2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
北浜キャピタルパートナーズ株式会社の当社グループ
投資事業(再生可能エネルギー事業、ゴルフ場)、アセットマネージメント事業、その他の事業。将来計画の対象としてNVIDIA製GPUを内蔵したサーバーシステム、広島県の新たなプロジェクトが記載されている。
(当第3四半期連結会計期間末)
47日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに47日かかっています。
投資事業における再生可能エネルギー事業・ゴルフ場売上等の結果、アセットマネージメント事業で組成するファンドがなかったこと。継続企業の前提に関しては、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達や事業計画の達成状況の影響を受けるとされている。
売上高344,691千円、営業損失992,855千円、経常損失962,868千円、親会社株主に帰属する四半期純損失920,624千円、減損損失12,544千円(特別損失)
2026年3月期第3四半期連結累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日)
2025年11月14日発表の業績予想から変更していない。通期予想は売上高3,566百万円、営業損失680百万円、経常損失698百万円、親会社株主に帰属する当期純損失991百万円。
データセンター事業、不動産事業、障がい者人材紹介事業などの新規事業で収益を獲得する計画。既存のクリーンエネルギー事業、太陽光発電開発事業、木質バイオマス燃料販売事業、ゴルフ場運営でも収益拡大と経費削減を進める。これらの計画は市場状況、需要動向、競合、資金調達、事業計画の達成状況に左右される。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年12月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 北浜キャピタルパートナーズ株式会社の当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 投資事業(再生可能エネルギー事業、ゴルフ場)、アセットマネージメント事業、その他の事業。将来計画の対象としてNVIDIA製GPUを内蔵したサーバーシステム、広島県の新たなプロジェクトが記載されている。 |
| 原因 | 投資事業における再生可能エネルギー事業・ゴルフ場売上等の結果、アセットマネージメント事業で組成するファンドがなかったこと。継続企業の前提に関しては、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達や事業計画の達成状況の影響を受けるとされている。 |
| 業績への影響額 | 売上高344,691千円、営業損失992,855千円、経常損失962,868千円、親会社株主に帰属する四半期純損失920,624千円、減損損失12,544千円(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期第3四半期連結累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2025年11月14日発表の業績予想から変更していない。通期予想は売上高3,566百万円、営業損失680百万円、経常損失698百万円、親会社株主に帰属する当期純損失991百万円。 |
| 今後の見通し | データセンター事業、不動産事業、障がい者人材紹介事業などの新規事業で収益を獲得する計画。既存のクリーンエネルギー事業、太陽光発電開発事業、木質バイオマス燃料販売事業、ゴルフ場運営でも収益拡大と経費削減を進める。これらの計画は市場状況、需要動向、競合、資金調達、事業計画の達成状況に左右される。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、投資事業で再生可能エネルギー事業・ゴルフ場売上等の結果、売上高が減少したと説明しています。また、アセットマネージメント事業では組成するファンドがなかったため、業務報酬や管理手数料を計上していないとしています。継続企業の前提については、市場状況、需要動向、他社との競合、資金調達、事業計画の達成状況などに左右されると説明しています。