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発生事実2134北浜キャピタルパートナーズ情報通信・サービスその他

公認会計士等の異動に関するお知らせ

柴田洋公認会計士と大瀧秀樹公認会計士が、2025年6月27日の定時株主総会終結時に任期満了で退任する。後任の会計監査人は今回選任せず、後日、監査役会が一時会計監査人を選任する予定。

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金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動

対象となる主体

北浜キャピタルパートナーズ株式会社

対象拠点・対象製品

柴田洋(柴田公認会計士事務所)、大瀧秀樹(大瀧公認会計士事務所)、後任候補のプログレス監査法人

発生2025年6月27日

(第33期定時株主総会開催予定日、異動年月日)

認知・通知受領2025年5月

(具体的な日付は非開示。柴田洋公認会計士から任期満了で退任せざるを得ないとの報告)/2025年4月(プログレス監査法人で任期満了後の会計監査業務を受任したいとの申し出)

この開示2025年5月30日
原因

柴田洋公認会計士が個人の会計事務所を法人化したことに伴い、個人事務所として上場会社の会計監査業務を従来通り受任できなくなったこと。プログレス監査法人が公認会計士法に基づく上場会社等監査人登録制度にまだ登録されていないこと。

今後の見通し

現任会計監査人の任期満了後の会計監査について、後日、監査役会において一時会計監査人を選任する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動
発生日2025年6月27日(第33期定時株主総会開催予定日、異動年月日)
認知日・通知受領日2025年5月(具体的な日付は非開示。柴田洋公認会計士から任期満了で退任せざるを得ないとの報告)/2025年4月(プログレス監査法人で任期満了後の会計監査業務を受任したいとの申し出)
対象となる主体北浜キャピタルパートナーズ株式会社
対象拠点・対象製品柴田洋(柴田公認会計士事務所)、大瀧秀樹(大瀧公認会計士事務所)、後任候補のプログレス監査法人
原因柴田洋公認会計士が個人の会計事務所を法人化したことに伴い、個人事務所として上場会社の会計監査業務を従来通り受任できなくなったこと。プログレス監査法人が公認会計士法に基づく上場会社等監査人登録制度にまだ登録されていないこと。
今後の見通し現任会計監査人の任期満了後の会計監査について、後日、監査役会において一時会計監査人を選任する予定。
この書類が述べていない項目(18件)
業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

柴田洋公認会計士が個人の会計事務所を法人化したため、個人事務所として上場会社の会計監査業務を従来通り受任できなくなり、任期満了で退任せざるを得なくなった。また、後任候補のプログレス監査法人は、上場会社等監査人登録制度にまだ登録されていないため、新たな会計監査人の選任を見送った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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