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定款の一部変更に関するお知らせ

事業目的を追加し、発行可能株式総数を5億6,000万株から10億株へ増やします。また、代表取締役が複数いる体制に合わせて招集権者の定めを改め、取締役の上限を7名から10名に引き上げます。

読む価値
—
5項目のうち0項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
440000000
発行可能株式総数の増加株数
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

取締役会10名

この書類は取締役の人数だけを述べていて、そのうち何名が社外かは述べていません。

今回の変更点

事業目的の追加、発行可能株式総数の560,000,000株から1,000,000,000株への増加、代表取締役複数体制に対応した株主総会・取締役会の招集権者等の変更、取締役の員数上限の7名以内から10名以内への変更。

統治のかたち
項目内容
取締役の員数10名以内(変更前は7名以内)。社外取締役の人数は非開示
今回の変更点事業目的の追加、発行可能株式総数の560,000,000株から1,000,000,000株への増加、代表取締役複数体制に対応した株主総会・取締役会の招集権者等の変更、取締役の員数上限の7名以内から10名以内への変更。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業領域の拡大、今後の事業拡大に備えた機動的かつ柔軟な資本政策、代表取締役2名体制への移行に伴う定款整備、事業規模拡大や経営環境の変化への対応、経営体制の強化および多様な人材の登用。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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