2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
北浜キャピタルパートナーズ株式会社グループ(連結)
投資事業(住宅事業、ゴルフ場売上等)、アセットマネージメント事業、その他の事業
(当第1四半期連結会計期間末。対象期間は2024年4月1日~2024年6月30日)
投資事業は住宅事業、ゴルフ場売上等によるもの。アセットマネージメント事業は当社が組成するファンドがなかったため、業務報酬・ファンドからの管理手数料等の計上がなかった。業績見通しについては、景気回復、資源価格高騰、為替動向等の影響で合理的な算定が困難としている。
売上高198,004千円、営業損失87,556千円、経常損失114,322千円、親会社株主に帰属する四半期純損失105,108千円
2025年3月期第1四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)
直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
新規事業での収益獲得、既存事業での収益獲得、経営資源の集約による経費削減を進める。業績予想は、合理的に算定することが可能となった場合に速やかに変更する。
合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2024年6月30日(当第1四半期連結会計期間末。対象期間は2024年4月1日~2024年6月30日) |
| 対象となる主体 | 北浜キャピタルパートナーズ株式会社グループ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 投資事業(住宅事業、ゴルフ場売上等)、アセットマネージメント事業、その他の事業 |
| 原因 | 投資事業は住宅事業、ゴルフ場売上等によるもの。アセットマネージメント事業は当社が組成するファンドがなかったため、業務報酬・ファンドからの管理手数料等の計上がなかった。業績見通しについては、景気回復、資源価格高騰、為替動向等の影響で合理的な算定が困難としている。 |
| 業績への影響額 | 売上高198,004千円、営業損失87,556千円、経常損失114,322千円、親会社株主に帰属する四半期純損失105,108千円 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第1四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
| 今後の見通し | 新規事業での収益獲得、既存事業での収益獲得、経営資源の集約による経費削減を進める。業績予想は、合理的に算定することが可能となった場合に速やかに変更する。 |
| 続報の予定 | 合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資事業は住宅事業やゴルフ場売上等によるものと説明している。アセットマネージメント事業は組成するファンドがなかったため、業務報酬や管理手数料等の計上がなかったとしている。また、業績見通しについては、景気回復、資源価格高騰、為替動向等の影響により合理的な算定が困難としている。