2024年3月期の連結業績
当社グループ(燦キャピタルマネージメント株式会社、連結子会社及び持分法適用会社)
クリーンエネルギー事業、不動産事業、ゴルフ場運営等
(当連結会計年度末)
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太陽光発電及びバイオマス発電に関するアレンジメント業務の受注や工事の受注が2024年4月以降にずれ込んだこと、在庫商品の評価見直しによる評価損失、持分法による投資損失、事業会社からの未収入金に対する貸倒引当金、保有する有形固定資産の減損損失等
親会社株主に帰属する当期純損失489百万円、営業損失330百万円、経常損失412百万円。特別損失273,204千円(減損損失75,056千円、訴訟損失引当金繰入額25,000千円等)
2024年3月期(2023年4月1日~2024年3月31日)
2025年3月期の連結業績予想として、売上高2,134百万円、営業利益83百万円、経常利益58百万円、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円を見込んでいる
関係する手続き
訴訟(詳細は非開示)
『クリーンエネルギー分野』『インバウンド分野』『地方創生分野』『我が国の技術分野』で営業活動を強化し、業務提携や有望な事業会社の子会社化を予定する。不動産事業及びゴルフ場運営で収益獲得を目指し、事業の集約と人員削減を含む経費削減を進める
有価証券報告書提出予定日:2024年6月28日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期の連結業績 |
| 発生日 | 2024年3月31日(当連結会計年度末) |
| 対象となる主体 | 当社グループ(燦キャピタルマネージメント株式会社、連結子会社及び持分法適用会社) |
| 対象拠点・対象製品 | クリーンエネルギー事業、不動産事業、ゴルフ場運営等 |
| 原因 | 太陽光発電及びバイオマス発電に関するアレンジメント業務の受注や工事の受注が2024年4月以降にずれ込んだこと、在庫商品の評価見直しによる評価損失、持分法による投資損失、事業会社からの未収入金に対する貸倒引当金、保有する有形固定資産の減損損失等 |
| 業績への影響額 | 親会社株主に帰属する当期純損失489百万円、営業損失330百万円、経常損失412百万円。特別損失273,204千円(減損損失75,056千円、訴訟損失引当金繰入額25,000千円等) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期(2023年4月1日~2024年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2025年3月期の連結業績予想として、売上高2,134百万円、営業利益83百万円、経常利益58百万円、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円を見込んでいる |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟(詳細は非開示) |
| 今後の見通し | 『クリーンエネルギー分野』『インバウンド分野』『地方創生分野』『我が国の技術分野』で営業活動を強化し、業務提携や有望な事業会社の子会社化を予定する。不動産事業及びゴルフ場運営で収益獲得を目指し、事業の集約と人員削減を含む経費削減を進める |
| 続報の予定 | 有価証券報告書提出予定日:2024年6月28日 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クリーンエネルギー事業の太陽光発電・バイオマス発電関連の受注や工事が2024年4月以降にずれ込んだこと、在庫商品の評価見直しによる評価損失、持分法による投資損失、事業会社からの未収入金に対する貸倒引当金、保有有形固定資産の減損損失などを挙げている。今後は新規・既存事業での収益獲得と経費削減により改善を目指すとしている。