令和6年3月期第1四半期の連結業績
燦キャピタルマネージメント株式会社及び当社グループ(連結子会社を含む)
(当第1四半期連結会計期間末)
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投資事業は『不動産売上及びゴルフ場売上等』の結果。アセットマネージメント事業は『当社が組成するファンドが無かったこと』から業務報酬等の計上なし。全社損失の詳細要因は非開示。
売上高89百万円、営業損失89百万円、経常損失96百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円
令和6年3月期第1四半期(2023年4月1日~2023年6月30日)
直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
新規事業では業務提携や金融事業会社の子会社化を予定し、令和6年3月期は収益構造の構築の地盤固め及び本業とシナジーが薄い事業・資産の売却に注力し、令和7年3月期の収益化を目指す。既存事業では不動産の流通、ゴルフ場のコスト削減・営業努力による収益獲得を目指し、経営資源の集約と人員削減を含む経費削減を進める。
今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 令和6年3月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2023年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 燦キャピタルマネージメント株式会社及び当社グループ(連結子会社を含む) |
| 原因 | 投資事業は『不動産売上及びゴルフ場売上等』の結果。アセットマネージメント事業は『当社が組成するファンドが無かったこと』から業務報酬等の計上なし。全社損失の詳細要因は非開示。 |
| 業績への影響額 | 売上高89百万円、営業損失89百万円、経常損失96百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円 |
| 計上する会計期間 | 令和6年3月期第1四半期(2023年4月1日~2023年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無。合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
| 今後の見通し | 新規事業では業務提携や金融事業会社の子会社化を予定し、令和6年3月期は収益構造の構築の地盤固め及び本業とシナジーが薄い事業・資産の売却に注力し、令和7年3月期の収益化を目指す。既存事業では不動産の流通、ゴルフ場のコスト削減・営業努力による収益獲得を目指し、経営資源の集約と人員削減を含む経費削減を進める。 |
| 続報の予定 | 今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資事業については不動産売上及びゴルフ場売上等の結果と説明している。アセットマネージメント事業については、当社が組成するファンドがなかったため、業務報酬や管理手数料の計上がなかったと説明している。全社の損失縮小の詳細な要因は明示していない。