令和5年3月期第1四半期決算
燦キャピタルマネージメント株式会社および当社グループ
投資事業(不動産、ゴルフ場)、アセットマネージメント事業、株式会社G-TECHが設計・開発した家庭用オフグリッド蓄電池システム
(当第1四半期連結会計期間末)
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不動産売上及びゴルフ場売上等の結果。アセットマネージメント事業では当社が組成するファンドがなかったため、アセットマネージメント業務報酬やファンドからの管理手数料等の計上がなかった。継続企業の前提に関しては、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達、事業計画の達成如何の影響を受けると記載。
売上高89,320千円、営業損失119,960千円、経常損失162,975千円、親会社株主に帰属する四半期純損失165,505千円
2023年3月期第1四半期(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
令和5年3月期の連結業績予想は、現時点において新型コロナウイルスの影響等を合理的に算定することが困難。今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
新規事業では家庭用オフグリッド蓄電池システムの販売拡大、既存事業では不動産の流通、不動産特定共同事業での物件供給、ゴルフ場の売上高及び営業利益の増加を目指す。併せて、業務効率化、組織体制・コスト構造の転換、コスト削減、未回収債権等の早期回収により資金繰りの悪化解消と財務安定化を図る。
今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 令和5年3月期第1四半期決算 |
| 発生日 | 2022年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 燦キャピタルマネージメント株式会社および当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 投資事業(不動産、ゴルフ場)、アセットマネージメント事業、株式会社G-TECHが設計・開発した家庭用オフグリッド蓄電池システム |
| 原因 | 不動産売上及びゴルフ場売上等の結果。アセットマネージメント事業では当社が組成するファンドがなかったため、アセットマネージメント業務報酬やファンドからの管理手数料等の計上がなかった。継続企業の前提に関しては、市場の状況、需要動向、他社との競合、資金調達、事業計画の達成如何の影響を受けると記載。 |
| 業績への影響額 | 売上高89,320千円、営業損失119,960千円、経常損失162,975千円、親会社株主に帰属する四半期純損失165,505千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第1四半期(自2022年4月1日 至2022年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 令和5年3月期の連結業績予想は、現時点において新型コロナウイルスの影響等を合理的に算定することが困難。今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
| 今後の見通し | 新規事業では家庭用オフグリッド蓄電池システムの販売拡大、既存事業では不動産の流通、不動産特定共同事業での物件供給、ゴルフ場の売上高及び営業利益の増加を目指す。併せて、業務効率化、組織体制・コスト構造の転換、コスト削減、未回収債権等の早期回収により資金繰りの悪化解消と財務安定化を図る。 |
| 続報の予定 | 今後、合理的に算定することが可能となった場合は、速やかに変更する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、不動産売上及びゴルフ場売上等の結果として損失を計上したと説明している。また、アセットマネージメント事業では組成するファンドがなかったため、業務報酬や管理手数料等の売上計上がなかった。業績予想については、新型コロナウイルスの影響等を合理的に算定することが困難としている。