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(訂正)「(訂正)「資金使途の変更に関するお知らせ」の一部訂正について」の一部訂正

新株予約権の行使で調達した資金の使途について、支出先の区分を見直し、融資資金への変更や子会社増資への払込の追加、既存事業の運転資金の減額などを行った。合計額は1,885百万円のままである。

読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
93
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示令和4年4月12日

(訂正)「資金使途の変更に関するお知らせ」の一部訂正

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2022-04-22
訂正箇所(元の書類のどこか)

2.変更の内容【新株予約権の行使により調達する資金の使途】の変更後・訂正前・訂正後の表

訂正前

訂正前:②地方創生・地域活性化及びSDGsに関連する事業会社への投資及び融資資金200百万円、③同事業における設備投資資金282百万円、④既存事業の運転資金223百万円、⑤訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円

訂正後

訂正後:②プリンセスライン株式会社への投資及び融資資金200百万円、③株式会社フォレストシステムへの融資資金282百万円、④既存事業の運転資金202百万円、⑤子会社セブンスターの増資への払込21百万円、⑥訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円

変更点④既存事業の運転資金を21百万円減額し、⑤子会社セブンスターの増資への払込21百万円を追加。②および③の資金使途区分を変更
訂正の理由

資金の充当状況を再検証した結果、更に資金使途の変更として取り扱うべきもの及び記載の修正が必要なものが判明したため。具体的には、支出内容を取得資金・融資資金として扱うべきものが判明し、手元資金不足等により資金使途を変更したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示(訂正)「資金使途の変更に関するお知らせ」の一部訂正
元の開示日令和4年4月12日
訂正箇所2.変更の内容【新株予約権の行使により調達する資金の使途】の変更後・訂正前・訂正後の表
訂正内容訂正前:②地方創生・地域活性化及びSDGsに関連する事業会社への投資及び融資資金200百万円、③同事業における設備投資資金282百万円、④既存事業の運転資金223百万円、⑤訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円 → 訂正後:②プリンセスライン株式会社への投資及び融資資金200百万円、③株式会社フォレストシステムへの融資資金282百万円、④既存事業の運転資金202百万円、⑤子会社セブンスターの増資への払込21百万円、⑥訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円
訂正の理由資金の充当状況を再検証した結果、更に資金使途の変更として取り扱うべきもの及び記載の修正が必要なものが判明したため。具体的には、支出内容を取得資金・融資資金として扱うべきものが判明し、手元資金不足等により資金使途を変更したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資金の充当状況を再検証した結果、当初の資金使途に含まれると判断していた支出の一部について、資金使途の変更として扱うべきものや、記載の修正が必要なものが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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