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MIXI(2121)・施策前進

本社移転と3拠点集約による業務効率化

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY20182017: 120172018: 120182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都渋谷区) - 本社の移転 11,234 5,522 自己資金 2018年8月 2020年3月」

    本社移転計画について、総額112億34百万円、既支払額55億22百万円、2020年3月完了予定として進捗を開示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、本社移転に関する不動産賃貸借契約を締結いたしました。これにより、現オフィスの不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更及び現オフィスの固定資産の耐用年数の見直しを行いました。」

    本社移転契約の締結と、移転に伴う資産除去債務・固定資産の見積り変更を再掲している。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年8月18日開催の取締役会において、本社移転に関する不動産賃貸借契約を締結することを代表取締役に一任する決議を行い、当該決議に基づく代表取締役の決定により、平成29年11月2日付で不動産賃貸借契約を締結いたしました。 1.新本社所在地 東京都渋谷区渋谷二丁目23番 外 渋谷スクランブルスクエア 2.移転時期 平成31年秋冬(予定) 3.移転理由 今後の事業拡大に伴う従業員の増加を見据えるとともに、現在3拠点に分散しているオフィス機能の集約による一層の業務効率化を図るためであります。 4.業績に与える影響 本社の移転により、現オフィスの不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更及び現オフィスの固定資産の耐用年数の見直しを行うことにより、平成32年3月期までに販売費及び一般管理費として662百万円を計上する見込みです。」

    平成29年11月2日に新本社の不動産賃貸借契約を締結し、平成31年秋冬の移転を予定している。事業拡大に伴う従業員増加への対応と、3拠点に分散するオフィス機能の集約による業務効率化を理由としており、平成32年3月期までに販売費及び一般管理費662百万円を計上する見込みとしている。
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