MIXI(2121)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-06-22)では「前進」
投資事業セグメントの新設
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の独立報告セグメント化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22前進M&A・子会社異動
「本取引は、当社グループの投資ポートフォリオの運用・管理体制の高度化を目的としたものです。」
投資事業セグメントの運用方針に関連して、投資ポートフォリオの運用・管理体制を高度化する具体策として、投資運用会社の完全子会社化および投資ファンドの有限責任組合員持分の取得を決議した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「投資事業」について、取組の強化により投資規模を拡大するとともに、投資活動を主軸とした当社の持続可能な成長への寄与を目的として、第1四半期連結会計期間より「投資事業」を主たる事業として独立区分し報告セグメントといたしました。」
投資事業を独立した報告セグメントとして運用し、投資規模拡大と持続可能な成長への寄与を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資事業を主要な事業の一つとして取り組むことに伴い、第1四半期連結会計期間より、「投資事業」を独立区分し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
投資事業を独立した報告セグメントとして運用する方針を継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、「投資事業」について、取組の強化により投資規模を拡大するとともに、投資活動を主軸とした当社の持続可能な成長への寄与を目的として、当第1四半期連結会計期間より「投資事業」を主たる事業として独立区分し報告セグメントといたしました。」
翌連結会計年度からの新設予定としていた投資事業セグメントを、当第1四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして実際に運用開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「この度スタートアップ出資等の投資に対応するため、翌連結会計年度より「デジタルエンターテインメント事業」、「スポーツ事業」、「ライフスタイル事業」及び「投資事業」の4つの報告セグメントに変更することといたしました。」
投資実績の拡大と重要性を踏まえ、翌連結会計年度からスタートアップ出資等を対象とする「投資事業」セグメントを新設する方針を示した。