Komori
MIXI(2121)・リスク再掲

新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスク

FY2018に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

19記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
新規事業・提携投資の経営戦略遂行リスク37社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、今後も持続的な成長を実現するために、新サービス・新規事業の創出、育成に積極的に取り組んでいきたいと考えております。このような施策を実施するためにシステム投資、広告宣伝費等の追加的な支出が発生することが想定され、これにより利益率が低下する可能性があります。」

    新サービス・新規事業への投資負担、計画未達、事業中止、収益性未達のリスクを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「また、「TIPSTAR」は、コストの効率化を進め費用の抑制を図ったことで、利益は改善しております。」

    新サービスに伴う費用負担リスクに対し、TIPSTARでコスト効率化・費用抑制を進め、利益が改善したと記載している。
  7. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「一方で、スポーツベッティングサービス「TIPSTAR」では、9月から10月にかけて還元施策を実施したことでGMVは拡大しましたが、想定以上の費用が発生いたしました。11月以降は還元施策の最適化などコスト見直しを行い、費用の抑制を図っております。」

    TIPSTARでは、想定以上の費用発生という従来のリスクが続いている一方、11月以降に還元施策の最適化などのコスト見直しを実施し、費用抑制を図っている。
  8. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「またスポーツベッティングサービス「TIPSTAR」では、還元施策を実施したことでGMVは拡大しましたが、想定以上の費用が発生したことで当初の計画を下回る結果となりました。」

    新サービスにおける追加費用の発生と計画未達という、従来リスクとして記載されていた投資負担・計画未達がTIPSTARで実際に生じた。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような施策を実施するためにシステム投資、広告宣伝費等の追加的な支出が発生することが想定され、これにより利益率が低下する可能性があります。」

    新サービス・新規事業に伴う投資負担、計画未達、事業中止、収益性未達のリスクを継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような施策を実施するためにシステム投資、広告宣伝費等の追加的な支出が発生することが想定され、これにより利益率が低下する可能性があります。」

    新サービス・新規事業への投資負担、計画未達、事業中止、収益性未達のリスクを継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスクについて、重要な変更はないとの扱いを継続している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「このような施策を実施するためにシステム投資、広告宣伝費等の追加的な支出が発生することが想定され、これにより利益率が低下する可能性があります。」

    新サービス・新規事業の創出・育成に伴うシステム投資や広告宣伝費、計画未達、事業中止、収益性未達のリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「スポーツベッティングサービス「TIPSTAR」の提供開始」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1スポーツベッティングサービス「TIPSTAR」の提供開始2回
  3. 2「みてね」プレミアムサービスによるマネタイズ強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新サービス・新規事業の投資負担と計画未達リスク|MIXI(2121)の変遷 | Komori