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MIXI(2121)・施策再掲

会計監査人の変更による監査実効性向上

FY2019に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2025-H12019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 220232024: 220242025: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」

    名称変更後のPwC Japan有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  2. FY2024名称変更後の継続監査有価証券報告書

    「監査法人の名称 PwC Japan有限責任監査法人 (注)PwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付でPwC京都監査法人と合併し、同日付で名称をPwC Japan有限責任監査法人に変更しております。」

    PwCあらた有限責任監査法人の合併に伴うPwC Japan有限責任監査法人への名称変更後も、継続監査を受け、監査役会が再任を決議したことを開示している。
  3. FY2024-Q3監査法人の名称変更有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。なお、PwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付で、PwC京都監査法人と合併し、名称をPwC Japan有限責任監査法人に変更しております。」

    従来のPwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付の合併に伴いPwC Japan有限責任監査法人へ名称変更された。四半期レビューは同法人が実施している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人変更後のPwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人変更後のPwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「PwCあらた有限責任監査法人の専門性、独立性及び品質管理体制に加え、従来と異なる視点や手法による監査を通じた財務諸表の更なる信頼性の向上などを総合的に勘案した結果、適任と判断したためであります。」

    監査法人変更後のPwCあらた有限責任監査法人について、監査役会が再任を決議し、継続監査を受けている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年10月1日から2020年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人変更後のPwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人変更後のPwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は以下のとおり交代しております。 第20期連結会計年度                    有限責任監査法人トーマツ 第21期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間  PwCあらた有限責任監査法人」

    監査実効性向上を理由とする監査法人の交代について、当第3四半期もPwCあらた有限責任監査法人が担当している事実を再掲している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は以下のとおり交代しております。 第20期連結会計年度                    有限責任監査法人トーマツ 第21期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間  PwCあらた有限責任監査法人」

    前期の有限責任監査法人トーマツから、当第2四半期はPwCあらた有限責任監査法人へ交代した事実を再掲している。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は以下のとおり交代しております。第20期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第21期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」

    前期の有限責任監査法人トーマツから、第21期第1四半期はPwCあらた有限責任監査法人へ監査法人が交代した実施状況を記載している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「監査の適切性や実効性をより高めるために会計監査人の変更が妥当であるとの見解において、監査契約が相当程度、長期間継続しており、新たな視点や知見を持つ会計監査人の採用が会計監査の実効性を高めるうえで望ましいと判断いたしました。」

    監査契約が15年間継続したことを踏まえ、新たな視点・知見を持つ会計監査人への変更が監査実効性の向上に望ましいとの判断を初めて記載している。
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報道
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