財務レバレッジ向上と健全なバランスシートの両立
FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。」
中長期的なROE向上と成長投資・株主還元の両立を掲げる資本政策を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。」
中長期的なROE向上と成長投資・株主還元の両立を掲げる資本政策を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「こうした資本政策によって、成長投資と安定した株主還元を両立し、持続的な株主価値向上に努めます。」
成長投資と安定的な株主還元を両立する資本政策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、こうした資本政策によって、成長投資と安定した株主還元を両立し、持続的な株主価値向上に努めてまいります。」
成長投資と安定的な株主還元を両立し、株主価値向上を図る資本政策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、こうした資本政策によって、成長投資と安定した株主還元を両立し、持続的な株主価値向上に努めてまいります。」
成長投資と安定的な株主還元を両立し、株主価値向上を図る資本政策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。」
成長投資と株主還元を両立させながら中長期的にROE向上を図る資本政策を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、こうした資本政策によって、成長投資と安定した株主還元を両立し、持続的な株主価値向上に努めてまいります。」
成長投資と安定的な株主還元を両立し、株主価値向上を図る資本政策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、こうした資本政策によって、成長投資と安定した株主還元を両立し、持続的な株主価値向上に努めていきます。」
成長投資と安定的な株主還元を両立し、株主価値向上を図る資本政策を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に株主資本利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。」
成長投資と株主還元を両立させながら中長期的にROE向上を図る資本政策を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に株主資本利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。」
成長投資と株主還元を両立させながら中長期的にROE向上を図る資本政策を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「成長投資の加速と株主還元の増大により、財務レバレッジを長期的に改善するとともに、継続的・安定的に企業理念を実現するため、健全なバランスシートを維持し、結果としてROEの持続的な改善を実現します。」
成長投資・株主還元の拡大と健全なバランスシート維持を両立させ、財務レバレッジとROEを改善する資本政策を初めて独立した柱として示している。