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本合併相手方(対象会社)日新製糖株式会社、伊藤忠製糖株式会社
開示した会社ウェルネオシュガー
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで130日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
砂糖を中心とした砂糖その他食品の製造販売、フィットネスクラブの運営、冷蔵倉庫・港湾運送業務、合成樹脂等の販売、砂糖および糖類ならびにその副産物の製造加工および販売 その他、付帯する一切の事業
所在地 東京都中央区、愛知県碧南市資本金 100 百万円、2,000百万円設立年月日 2022年10月3日、1972年11月2日
売上高会社 日新製糖株式会社 / 金額 47,033百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 29,677百万円 / 決算期 2024年3月期
営業利益会社 日新製糖株式会社 / 金額 2,634百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 1,899百万円 / 決算期 2024年3月期
当期純利益会社 日新製糖株式会社 / 金額 2,754百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 1,534百万円 / 決算期 2024年3月期
純資産会社 日新製糖株式会社 / 金額 32,494百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 9,402百万円 / 決算期 2024年3月期
業績への影響
本合併は、当社100%子会社との合併であることから、2025年3月期連結業績へ与える影響は軽微です。
手続きと前提
実行の前提条件当社の合併契約承認株主総会の承認(2024年6月26日予定)。日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社では会社法第784条第1項に基づく略式合併のため、合併契約承認の株主総会は開催しない。
取得後の経営体制ウェルネオシュガー株式会社が吸収合併存続会社となり、日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社は吸収合併消滅会社となる。代表者・従業員の処遇については記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本合併 |
| 相手方の名称 | 日新製糖株式会社、伊藤忠製糖株式会社 |
| 対象会社の名称 | 日新製糖株式会社、伊藤忠製糖株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 砂糖を中心とした砂糖その他食品の製造販売、フィットネスクラブの運営、冷蔵倉庫・港湾運送業務、合成樹脂等の販売、砂糖および糖類ならびにその副産物の製造加工および販売 その他、付帯する一切の事業 |
| 対象会社の所在地 | 東京都中央区、愛知県碧南市 |
| 対象会社の資本金 | 100 百万円、2,000百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2022年10月3日、1972年11月2日 |
| 対象会社の売上高 | 会社 日新製糖株式会社 / 金額 47,033百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 29,677百万円 / 決算期 2024年3月期 |
| 対象会社の営業利益 | 会社 日新製糖株式会社 / 金額 2,634百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 1,899百万円 / 決算期 2024年3月期 |
| 対象会社の当期純利益 | 会社 日新製糖株式会社 / 金額 2,754百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 1,534百万円 / 決算期 2024年3月期 |
| 対象会社の純資産 | 会社 日新製糖株式会社 / 金額 32,494百万円 / 決算期 2024年3月期、会社 伊藤忠製糖株式会社 / 金額 9,402百万円 / 決算期 2024年3月期 |
| 議決権所有割合 | 異動前 100.0%(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 本合併は、当社100%子会社との合併であることから、2025年3月期連結業績へ与える影響は軽微です。 |
| 取締役会決議日 | 2024年5月24日 |
| 契約締結日 | 2024年5月24日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年10月1日(予定) |
| 実行の前提条件 | 当社の合併契約承認株主総会の承認(2024年6月26日予定)。日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社では会社法第784条第1項に基づく略式合併のため、合併契約承認の株主総会は開催しない。 |
| 取得後の経営体制 | ウェルネオシュガー株式会社が吸収合併存続会社となり、日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社は吸収合併消滅会社となる。代表者・従業員の処遇については記載なし。 |
この書類が述べていない項目(14件)
取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本合併の会計処理を精査するなかで、当社に抱合せ株式消滅差損が発生する場合も想定されたため、簡易合併ではなく当社株主総会の承認決議を経て実施することとしたと説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。