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塩水港精糖(2112)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-08-18)では「前進」

固定報酬を基本とし業績連動報酬を採用しない方針

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-22。直近の記載は2026-08-18。

5記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2021再掲FY20222019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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固定報酬を基本とする役員報酬方針110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「原則として業績連動報酬は採用しておりません。但し、今後の業績内容の変化に対しては考慮します。非金銭報酬として譲渡制限付株式を付与するものとし、報酬等の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:非金銭報酬等=9:1であります。」

    固定報酬を基本とし、業績連動報酬は原則採用しない一方、譲渡制限付株式報酬を含む比率目安9対1を継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「原則として業績連動報酬は採用しておりません。但し、今後の業績内容の変化に対しては考慮します。非金銭報酬として譲渡制限付株式を付与するものとし、報酬等の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:非金銭報酬等=9:1であります。」

    固定報酬を基本とし独立した業績連動報酬を採用しない方針を維持する一方、譲渡制限付株式による非金銭報酬を導入し、基本報酬と非金銭報酬の比率目安を示した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役及び監査役の報酬は、役位及び職務遂行への対価としての基本部分に、当期における当社業績水準、業績への寄与度及び達成状況を加味した固定報酬です。このため、固定報酬から独立した業績連動報酬は採用しておりません。」

    役位・職務への対価を基本とし、業績水準等を加味した固定報酬を採用し、固定報酬とは別の業績連動報酬は採用しない方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。