塩水港精糖(2112)・施策再掲
粗糖・為替・金利変動リスクのヘッジ
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針128社が書いているテーマ・逆風24社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「粗糖の価格変動リスクを回避する目的で粗糖先物取引を行い、為替の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。また、借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っております。」
粗糖先物、為替予約、金利スワップによるリスクヘッジを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「粗糖の価格変動リスクを回避する目的で粗糖先物取引を行い、為替の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。また、借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っております。」
粗糖先物、為替予約、金利スワップによる非投機的なリスクヘッジを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「粗糖の価格変動リスクを回避する目的で粗糖先物取引を行い、為替の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。また、借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っております。」
粗糖先物、為替予約、金利スワップによる非投機的なリスクヘッジを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「為替変動リスクをヘッジする目的で為替予約取引、原料糖の価格変動リスクをヘッジする目的で粗糖先物、金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約、粗糖先物、金利スワップによる各種変動リスクのヘッジを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「為替変動リスクをヘッジする目的で為替予約取引、原料糖の価格変動リスクをヘッジする目的で粗糖先物、金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約、粗糖先物、金利スワップを各リスクの回避手段として利用している。