塩水港精糖(2112)・施策再掲
グループ一体化によるガバナンス機能の強化
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化362社が書いているテーマ・逆風2社・追い風361社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、グループ一体化によるガバナンス機能の強化を図るとともに、コンプライアンスや環境問題への対応など、企業の社会的責任を果たしつつ」
グループ一体化、ガバナンス、コンプライアンス、環境対応を継続的な課題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社グループ全体の総合的な経営戦略、経営方針を適切に策定し、グループの経営活動を機動的かつ効率的に推進するため、「塩水港精糖グループ会議」を設置しております。」
グループ一体化、グループ会議、コンプライアンス・環境対応を通じたガバナンス強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「グループ一体化によるガバナンス機能の強化を図るとともに、コンプライアンスや環境問題への対応など、企業の社会的責任を果たしつつ」
グループ一体化、ガバナンス、コンプライアンス、環境対応を継続的な課題としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社グループ全体の総合的な経営戦略、経営方針を適切に策定し、グループの経営活動を機動的かつ効率的に推進するため、「塩水港精糖グループ会議」を設置しております。」
グループ全体の経営戦略・方針を策定し、経営活動を推進するための「塩水港精糖グループ会議」の設置を具体的に記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、グループ一体化によるガバナンス機能の強化を図るとともに、コンプライアンスや環境問題への対応など、企業の社会的責任を果たしつつ」
グループ一体化によるガバナンス強化、コンプライアンス・環境対応を継続的な課題としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「グループ一体化によるガバナンス機能の強化を図るとともに、コンプライアンスや環境問題への対応など、企業の社会的責任を果たしつつ」
グループ一体化を通じたガバナンス強化を、コンプライアンス・環境対応と併せて示している。