塩水港精糖(2112)・目標再掲
新収益認識会計基準の平成34年3月期適用予定
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響367社が書いているテーマ・逆風219社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
新収益認識会計基準の適用を継続し、当期の売上高は781百万円、売上原価は54百万円、販売費及び一般管理費は727百万円減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は612百万円、売上原価は47百万円、販売費及び一般管理費は565百万円それぞれ減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」
新収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間における売上高・費用への影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は387百万円、売上原価は36百万円、販売費及び一般管理費は350百万円それぞれ減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」
新収益認識会計基準の適用を継続し、累計期間への影響額を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年3月期首からの適用予定としていた新収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。売上高は186百万円減少したが、利益剰余金の期首残高への影響はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
新収益認識会計基準を2022年3月期首から適用する予定を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
新収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「適用予定日 平成34年3月期の期首より適用予定であります。」
新しい収益認識に関する会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定としている。影響額は評価中である。