塩水港精糖(2112)・施策再掲
顧客満足を第一義とした取引先との信頼営業強化
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・調達先との長期信頼関係13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「顧客満足を第一義とした取引先との信頼営業強化に努め、高品質で安全な製品の安定供給を遂行するため」
顧客満足と取引先との信頼営業を重視し、高品質・安全な製品を安定供給する方針を年次の事業戦略でも継続している。 - FY2018年次報告で再掲有価証券報告書
「顧客満足を第一義とした取引先との信頼営業強化に努め、高品質で安全な製品の安定供給を遂行するため」
第3四半期では明示されなかった顧客満足・取引先との信頼営業強化が、年次の砂糖事業戦略で再び示されている。 - FY2018-Q3削除有価証券報告書当四半期の国内販売の説明では、顧客満足を第一義とした取引先との信頼営業強化について明示的な記載がない。
- FY2018-Q2初出有価証券報告書
「精糖及びその他糖類などの国内販売は、顧客満足を第一義とした取引先との信頼営業強化に努めました結果、業務用製品は堅調に推移したものの家庭用製品が伸び悩んだことから、売上高はほぼ前年並みとなりました。」
顧客満足を第一義とし、取引先との信頼営業を強化する販売方針を明示している。