塩水港精糖(2112)・目標再掲
Scope1・Scope2排出量の把握とKPI・目標設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG(CO2)排出量削減目標・達成時期の設定33社が書いているテーマ・逆風5社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「温室効果ガス排出量の具体的な計量やKPIの設定については、今後の検討課題としておりますが、引き続き「サステナビリティ推進委員会」を中心に、事業環境に即した適切な指標の検討を進めてまいります。」
温室効果ガス排出量の具体的計量・KPI設定はなお今後の検討課題とし、委員会を中心に指標検討を続けている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後は「サステナビリティ推進委員会」を中心に、これらの現状把握を行った上で、適切なKPIの定義と目標設定を行い、その進捗管理に努めることで気候に関連する事業活動の改善に取り組んでまいります。」
Scope1・Scope2排出量の未計量を前提に、サステナビリティ推進委員会を中心とした現状把握、KPI定義、目標設定、進捗管理の方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「現時点では、Scope1/Scope2に該当する温室効果ガス排出量の計量等を行っておりません。今後においては、これらの現状把握を行った上で、適切なKPIの定義と目標設定を行い、その進捗管理に努めることで気候に関連する事業活動の改善に取り組んでまいります。」
温室効果ガス排出量は未計量である一方、現状把握、KPI定義、目標設定、進捗管理を今後の取組みとして掲げている。