Komori
塩水港精糖(2112)・リスク再掲

食品安全・製造物責任事故による業績影響

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク586社が書いているテーマ・逆風609社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「食品の安全性について予想を超える異常な事態が発生した場合、または当社グループ製品に直接関係がなくても風評等により当社グループ製品のイメージ低下などの事態が発生した場合」

    食品安全、風評、製造物責任事故のリスクを継続して記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「食品の安全性について予想を超える異常な事態が発生した場合、または当社グループ製品に直接関係がなくても風評等により当社グループ製品のイメージ低下などの事態が発生した場合、もしくは製造物責任上の事故が発生し賠償額や製品回収費用が当該保険で補償される範囲を超える事態が発生した場合」

    食品安全、風評、製造物責任事故および保険補償超過のリスクを継続して記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「食品の安全性について予想を超える異常な事態が発生した場合、または当社グループ製品に直接関係がなくても風評等により当社グループ製品のイメージ低下などの事態が発生した場合、もしくは製造物責任上の事故が発生し賠償額や製品回収費用が当該保険で補償される範囲を超える事態が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    食品安全、風評、製造物責任事故及び保険補償超過による影響可能性を継続して記載している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「食品の安全性について予想を超える異常な事態が発生した場合、または当社グループ製品に直接関係がなくても風評等により当社グループ製品のイメージ低下などの事態が発生した場合、もしくは製造物責任上の事故が発生し賠償額や製品回収費用が当該保険で補償される範囲を超える事態が発生した場合」

    食品安全、風評、製造物責任事故および保険補償超過を業績・財政状態への影響要因としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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