Komori
塩水港精糖(2112)・施策再掲

腸分野の新商品・新技術開発

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020前進FY2021再掲FY2022 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
健康を軸とした商品開発と機能性商品の拡充55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の原点である「砂糖」の様々な機能(保水、防腐、酸化防止等)に着目し、化粧品等、食品以外の用途も含めた高付加価値分野の開発、商品化・事業化に全力を注いでまいります。」

    砂糖の機能を活用した食品・非食品の高付加価値分野への展開を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の原点である「砂糖」の新たな可能性を探り、食品・非食品を問わず高付加価値分野の開発、商品化・事業化に向け、全社を挙げて積極的に進出してまいります。」

    砂糖の機能を活用した食品・非食品の高付加価値分野への開発・商品化・事業化を継続して掲げている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の原点である「砂糖」の様々な機能(保水、防腐、酸化防止等)に着目し、化粧品等、食品以外の用途も含めた高付加価値分野の開発、商品化・事業化に全力を注いでまいります。」

    腸分野・オリゴ糖中心の研究開発から、砂糖の機能を活用した食品以外の用途を含む高付加価値分野へ展開を広げている。
  4. FY2020砂糖を基礎とした高付加価値商材への展開有価証券報告書

    「既存製品の新たな機能性探索と製造コスト削減のための研究を継続するとともに、砂糖を基本とした「おなかにやさしい」高付加価値商材の開発等、新商品、新商材の開発に全力を注いで参ります。」

    腸分野の新商品・新技術開発に加え、砂糖を基本とする高付加価値商材の開発を研究開発・事業推進の方向として明示した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「「おなかにやさしい」新商品及び新技術の開発を目標として、オリゴ糖を始めとする腸の分野の研究開発に積極的に取り組んでまいります。」

    オリゴ糖を含む腸分野の新商品・新技術開発を研究開発の方向として継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「おなかにやさしい」新商品及び新技術の開発を目標として、オリゴ糖を始めとする腸の分野の研究開発に積極的に取り組んでまいります。」

    腸分野、とりわけオリゴ糖を中心とした新商品・新技術開発を研究開発の方向としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。