塩水港精糖(2112)・施策再掲直近の経営計画(2026-05-08)では「初出」
内部統制・コンプライアンス・危機管理体制の整備
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備169社が書いているテーマ・逆風1社・追い風167社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている169社のうち14社を表示しています。上の文は169社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08初出経営計画
「内部通報体制の整備・強化、経営トップによる「ハラスメント防止宣言」をグループ全社に周知徹底、不正やハラスメントを防止・排除する体制を強化しています」
既存の内部統制・コンプライアンス体制に加え、ハラスメント防止委員会の設置、トップ宣言、研修を含む体制強化を新たに具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制委員会及びコンプライアンス委員会、品質安全委員会並びに危機管理委員会等の各種委員会及び内部監査室を設置し、法令遵守及びリスク管理体制の確立に努めております。」
各種委員会、内部監査室、内部通報窓口による内部統制・コンプライアンス体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年6月開催の取締役会にて決議した内部統制システムの基本方針に基づき、内部統制システムの整備を行っております。」
各種委員会、内部監査室、内部通報窓口、関係会社管理規程などによる内部統制・コンプライアンス体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「関係会社管理規程」に基づき、子会社は営業成績、財務状況、関係情報を当社へ定期的に報告を行う。」
従来の委員会・内部通報体制に加え、関係会社管理規程、子会社の定期報告、リスク統括、内部監査等の子会社管理を具体化している。 - FY2020内部通報・子会社管理の具体化有価証券報告書
「コンプライアンス委員会事務局に、通常の指揮命令系統から独立した相談窓口を設け、コンプライアンスに係る問題について、当社及びグループ会社の役職員が電話、電子メール等によって自由に通報や相談ができる仕組みを作り、役職員に周知しております。」
従来の各種委員会・内部監査室による体制に加え、独立した相談窓口と、グループ会社を含む通報・相談の仕組みを具体的に記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制委員会及びコンプライアンス委員会、品質安全委員会並びに危機管理委員会等の各種委員会及び内部監査室を設置し、法令遵守及びリスク管理体制の確立に努めております。」
各種委員会と内部監査室による法令遵守、品質安全、危機管理、リスク管理体制を継続して整備している。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部統制委員会及びコンプライアンス委員会、品質安全委員会並びに危機管理委員会等の各種委員会及び内部監査室を設置し、法令遵守及びリスク管理体制の確立に努めております。」
複数の委員会と内部監査室を通じた法令遵守・品質安全・危機管理・リスク管理体制を記載している。