Komori
塩水港精糖(2112)・施策前進

新商品・新技術開発とパールエース印ブランドの育成

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客起点の高付加価値製品・サービスの実現54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新商品開発につきましては、砂糖の持つ多機能性(保水、防腐、酸化防止等)に着目した新たな価値提案を継続するとともに、提携先各社とのシナジーを活かした新商品・新素材の具体化を推進してまいります。」

    砂糖の多機能性に基づく価値提案に加え、提携先とのシナジーを利用した新商品・新素材の具体化へ施策を進めている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「新商品・新技術の開発を推進するため積極的に経営資源を投入することにより、既存商品の品質改善や新たな付加価値製品等を創出し、次世代を担うパールエース印ブランド・新商品の開発・育成に取り組んでまいります。」

    新商品・新技術、品質改善、付加価値製品、ブランド育成を一体の施策として継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「新商品・新技術の開発を推進するため積極的に経営資源を投入することにより、既存商品の品質改善や新たな付加価値製品等を創出し、次世代を担うパールエース印ブランド・新商品の開発・育成に取り組んでまいります。」

    新商品・新技術、品質改善、付加価値製品、パールエース印ブランド育成を一体の施策として継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「砂糖事業及びバイオ事業において、新商品・新技術の開発を推進するため積極的に経営資源を投入することにより、既存商品の品質改善や新たな付加価値製品等を創出し、次世代を担うパールエース印ブランドの開発・育成に取り組んでまいります。」

    新商品・新技術、品質改善、付加価値製品、パールエース印ブランド育成を一体の施策として継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「砂糖事業及びバイオ事業において、新商品・新技術の開発を推進するため積極的に経営資源を投入することにより、既存商品の品質改善や新たな付加価値製品等を創出し、次世代を担うパールエース印ブランドの開発・育成に取り組んでまいります。」

    新商品・新技術、品質改善、付加価値製品、ブランド育成を一体の開発施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。