塩水港精糖(2112)・方針再掲
安全性の高い金融資産に限定した資金運用と非投機的なデリバティブ利用
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入と非投機的デリバティブによる財務運営38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によることを取組方針としております。なお、デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針としております。」
安全性の高い金融資産に限定した運用、借入中心の資金調達、非投機的なデリバティブ利用を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によることを取組方針としております。なお、デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針としております。」
安全性の高い金融資産に限定した運用、借入中心の資金調達、非投機的なデリバティブ利用の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によることを取組方針としております。なお、デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針としております。」
安全性の高い金融資産に限定した運用、借入中心の資金調達、非投機的なデリバティブ利用の方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によることを取組方針としております。なお、デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針としております。」
資金運用を安全性の高い金融資産に限定し、資金調達は借入を基本とし、デリバティブはリスク回避目的に限る方針を明示している。