DM三井製糖(2109)・施策再掲
感染症拡大に対する衛生・勤務・供給継続対策
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、事業継続計画(BCP)を策定の上、定期的な見直しや訓練を実施しております。また、大規模自然災害下や感染症拡大下での、従業員の安全衛生と製品の安定供給を最優先とした事業運営を維持するため、確実な感染症対策を含む高度な衛生基準のもと、生産継続を確保する体制を整備しております。」
BCP、定期訓練、高度な衛生基準及び生産継続体制を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、販売状況に応じた生産体制の最適化や各種経費の節減を行うとともに、各社間の連携を一層強めてまいりました。」
感染症下の需要変動への対応として、生産体制の最適化、経費節減及びグループ各社間の連携強化を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「販売状況に応じた生産体制の最適化や各種経費の節減を行うとともに、各社間の連携を一層強めてまいりました。」
感染症下の需要変動への対応として、生産体制の最適化、経費節減及びグループ各社間の連携強化を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「販売状況に応じた生産体制の最適化や各種経費の節減を行うとともに、各社間の連携を一層強めてまいりました。」
感染症下の需要変動への対応として、生産体制の最適化、経費節減及びグループ各社間の連携強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「全国的な経済活動縮小の影響を大きく受ける中で、販売状況に呼応した生産の最適化や各種経費の節減を行うと共に、各社間の連携を推進し、引き続き既存事業の基盤強化と成長領域の事業拡大に取り組んでまいりました。」
感染症下での需要変動に対し、生産最適化、経費節減及びグループ各社間の連携を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、製品の生産や販売に携わっている者が感染した場合に備え、他の者でも対応できるよう準備を行い、製品供給と流通や販売に支障を来さぬよう対策を取っております。」
原料調達ルートの多様化、手洗い・検温、時差出勤・在宅勤務、マスク対応、代替要員の準備など、感染症下でも製品供給・流通・販売を維持する具体策を初めてまとめて記載した。