DM三井製糖(2109)・事実中期計画のEBITDA目標達成を開示
EBITDA62億円による安定的キャッシュ創出力
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA目標の達成・成長指標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026中期計画のEBITDA目標達成を開示有価証券報告書
「目標とした連結営業利益及び持分法投資損益の合計額125億円と、キャッシュ創出力を表すEBITDA目標額の175億円につきましては計画期間中に達成し、当連結会計年度末において各々128億円、199億円となりました。」
中期経営計画-2026の営業利益・持分法投資損益合計125億円及びEBITDA175億円の目標を計画期間中に達成したと開示した。 - FY2025年間EBITDA209億22百万円を開示有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは20,922百万円となりました。」
年間EBITDAは前年度の11,580百万円から20,922百万円へ増加し、キャッシュ創出力指標を更新した。 - FY2024年間EBITDA115億80百万円を開示有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは11,580百万円となりました。」
年間EBITDAは前年度の8,216百万円から11,580百万円へ増加し、キャッシュ創出力指標を更新した。 - FY2023年間EBITDA82億16百万円を開示有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは8,216百万円となりました。」
年間EBITDAは8,216百万円となり、キャッシュ創出力の指標が年度実績として更新された。 - FY2022年間EBITDA103億96百万円を開示有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは10,396百万円となりました。」
年間EBITDAは前年度の10,166百万円から10,396百万円となり、キャッシュ創出力の指標が更新された。 - FY2021年間EBITDA101億66百万円を開示有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDAは10,166百万円となりました。」
EBITDAは前年度11,132百万円から10,166百万円となり、年度のキャッシュ創出力指標を更新した。 - FY2020年間EBITDA111億32百万円を開示有価証券報告書
「EBITDA指標(※1)は11,132百万円となり、当社グループの事業活動における健全性を引き続き維持しております。」
年度のEBITDAは11,132百万円となり、前四半期累計の95億66百万円から年度実績へ更新された。 - FY2020-Q3EBITDA95億66百万円を開示有価証券報告書
「実態としての営業力を示すEBITDAは9,566百万円となり、引き続き安定的なキャッシュ創出力を維持しております。」
EBITDAは第2四半期累計の62億円から95億66百万円となり、安定的なキャッシュ創出力の維持を再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「実態としての営業力を示すEBITDAは62億円を達成し、引き続き安定的なキャッシュ創出力は維持しております。」
営業利益や経常利益とは別に、EBITDAを実態としての営業力を示す指標として位置付け、62億円の達成と安定的なキャッシュ創出力の維持を初めて明示した。