DM三井製糖(2109)・方針再定義
自社製品・金券による株主優待
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
DM三井製糖がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された1単元以上2単元未満保有の株主に対し、1,000円相当の自社グループ製品等を、また、2単元以上保有の株主に対し、3,000円相当の自社グループ製品等を贈呈いたします。」
株主優待の保有区分と内容が、従来の1単元以上への3,000円相当等から、1単元以上2単元未満は1,000円相当、2単元以上は3,000円相当の自社グループ製品へ変更された。寄付選択肢は継続している。 - FY2019株主優待に社会貢献団体への寄付選択肢を追加有価証券報告書
「また、優待商品に代えて、社会貢献活動団体への寄付をお選びいただける選択肢をご用意しております。」
従来の自社製品・金券に加え、優待商品に代わる寄付の選択肢を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された1単元以上10単元未満保有の株主に対し、3,000円相当の自社製品等を、また、10単元以上保有の株主に対し、3,000円相当の自社製品等及び2,000円相当の金券等を贈呈いたします。」
保有株式数に応じて自社製品等及び金券等を贈呈する株主優待方針を記載している。