DM三井製糖(2109)・事実パラチニットのキャンディ用途需要が堅調
パラチニットの利益率改善
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パラチニットの需要・利益率改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2パラチニットのキャンディ用途需要が堅調有価証券報告書
「パラチノースは海外向け販売が伸長し、パラチニットはキャンディ用途での需要が堅調に推移いたしました。」
パラチニットについて、キャンディ用途の需要が堅調に推移したことが新たな実績として示された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「パラチニットはキャンディ向けやその他製菓向けが好調に推移し、パラチノースは販売量が減少したものの、利益率が改善され、営業利益は前年同期を上回りました。」
パラチノースに加え、パラチニットの好調な販売も含め、機能性甘味料の収益性改善を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「フードサイエンス事業につきましては、全体的にやや低調な動きとなりましたが、パラチノース、パラチニットの利益率が改善され、営業利益は前期を上回りました。」
パラチニットを含む機能性甘味料の利益率改善を年度決算でも記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「パラチノースの仕入価格が安定的に推移したほか、パラチニットの利益率改善もあり、営業利益は前年同期を上回りました。」
パラチニットの利益率改善がフードサイエンス事業の営業利益増加要因の一つとして初めて明示されている。