構造計画研究所ホールディングス(208A)・施策達成
リモートロック事業の株式会社リモートロックジャパンへの承継
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リモートロック事業の吸収分割による専門会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「本会社分割効力発生日 2025年9月30日」
リモートロック事業を株式会社リモートロックジャパンへ承継する完全子会社間の吸収分割が、2025年9月30日付で実施済みとなった。 - 2026-05-11前進決算
「クラウド型入退室管理システムRemoteLOCKは、今期本格始動した株式会社リモートロックジャパンのもと、宿泊施設や地方自治体等への導入を順調に進めております。」
リモートロックジャパンの本格始動後、宿泊施設や地方自治体等へのRemoteLOCK導入を進めていると説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社のリモートロック事業を株式会社リモートロックジャパン(以下、「リモートロックジャパン」)に承継させることにより、グループの事業の多様化に即した自立的・機動的な意思決定と事業運営、並びに人を中心とする経営資源の適切な配分を行うことによる持続的な成長を目指すために行われるものであります。」
2025年9月30日を効力発生日とする完全子会社間の吸収分割を予定し、リモートロック事業の自立的運営と資源配分を進める計画を示した。