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2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年6月期第3四半期累計は、売上高142億71百万円、営業利益14億50百万円となった。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

読む価値
27軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
14271
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高14,271百万円進捗 73.2%
営業利益1,450百万円進捗 56.9%
経常利益1,417百万円進捗 55.7%
純利益(親会社株主帰属)871百万円進捗 44.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益81円90銭
期末の財政状態
総資産21,158百万円
うち純資産 9,094 百万円自己資本比率 42.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高エンジニアリングコンサルティング 8,248,821千円、プロダクツサービス 5,561,841千円、その他 461,297千円
セグメント別利益エンジニアリングコンサルティング 2,773,530千円、プロダクツサービス 979,800千円、その他 167,933千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,500百万円
営業利益2,550百万円
経常利益2,545百万円
純利益1,950百万円
業績予想の修正無
年間配当予想非開示 → 80円
業績の増減要因

前事業年度から繰り越された豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、プロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長継続

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規-社、除外-社)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 9,676千円
減価償却費277,093千円
受注高・受注残高受注高 15,144,545千円 / 受注残高 8,866,122千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,000,000株
期末自己株式数434,384株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日〜2025年3月31日
売上高14,271百万円
営業利益1,450百万円
経常利益1,417百万円
親会社株主に帰属する当期純利益871百万円
1株当たり当期純利益81円90銭
自己資本比率当期末 42.6 / 前期末 非開示
総資産21,158百万円
純資産9,094百万円
通期業績予想売上高 19,500百万円 / 営業利益 2,550百万円 / 経常利益 2,545百万円 / 純利益 1,950百万円
業績予想の修正無
年間配当予想非開示 → 80円
セグメント別売上高エンジニアリングコンサルティング 8,248,821千円、プロダクツサービス 5,561,841千円、その他 461,297千円
セグメント別利益エンジニアリングコンサルティング 2,773,530千円、プロダクツサービス 979,800千円、その他 167,933千円
受注高・受注残高受注高 15,144,545千円 / 受注残高 8,866,122千円
減価償却費277,093千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 9,676千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規-社、除外-社)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,000,000株
期末自己株式数434,384株
業績の増減要因前事業年度から繰り越された豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、プロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長継続
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前事業年度から繰り越された豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、プロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長継続により、売上高と利益が順調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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