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2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

新設された持株会社として初の連結中間決算を公表し、売上高83億19百万円、営業利益1億36百万円の黒字となりました。通期業績予想は従来から変更していません。

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規模
136
百万円
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日~2024年12月31日連結日本基準
売上高8,319百万円進捗 42.7%
営業利益136百万円進捗 5.3%
経常利益111百万円進捗 4.4%
純利益(親会社株主帰属)3百万円進捗 0.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0円63銭
期末の財政状態
総資産18,295百万円
うち純資産 8,623 百万円自己資本比率 46.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-1,157,720
投資-636,700
財務-104,137
純増減-1,898,557

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,249,441千円
セグメント別売上高エンジニアリングコンサルティング 4,528百万円、プロダクツサービス 3,587百万円、その他 203百万円
セグメント別利益エンジニアリングコンサルティング 1,044千円、プロダクツサービス 630,034千円、その他 54,656千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,500百万円
営業利益2,550百万円
経常利益2,545百万円
純利益1,950百万円
年間配当予想160円 → 80円(実質0%)
業績の増減要因

豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、クラウド提供型ビジネスの成長により売上高は順調に推移し、営業損益は黒字となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象2025年3月1日付の株式分割・定款変更予定、および自己株式45,000株(上限)、取得価額2億円(上限)の取得決議
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 284千円
減価償却費182,296千円
受注高・受注残高受注高 9,720,208千円 / 受注残高 9,398,812千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数5,500,000
期末自己株式数174,142
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日~2024年12月31日
売上高8,319百万円
営業利益136百万円
経常利益111百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3百万円
1株当たり当期純利益0円63銭
自己資本比率当期末 46.9 / 前期末 非開示
総資産18,295百万円
純資産8,623百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,157,720千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-636,700千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-104,137千円
現金及び現金同等物期末残高1,249,441千円
通期業績予想売上高 19,500百万円 / 営業利益 2,550百万円 / 経常利益 2,545百万円 / 純利益 1,950百万円
年間配当予想160円 → 80円(実質0%)
セグメント別売上高エンジニアリングコンサルティング 4,528百万円、プロダクツサービス 3,587百万円、その他 203百万円
セグメント別利益エンジニアリングコンサルティング 1,044千円、プロダクツサービス 630,034千円、その他 54,656千円
受注高・受注残高受注高 9,720,208千円 / 受注残高 9,398,812千円
減価償却費182,296千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 284千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象2025年3月1日付の株式分割・定款変更予定、および自己株式45,000株(上限)、取得価額2億円(上限)の取得決議
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数5,500,000
期末自己株式数174,142
業績の増減要因豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、クラウド提供型ビジネスの成長により売上高は順調に推移し、営業損益は黒字となった。
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前事業年度から繰り越された豊富な受注残高、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗、プロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長が寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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