読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
-358
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年7月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高3,583百万円進捗 18.4%
営業利益-358百万円
経常利益-374百万円
純利益(親会社株主帰属)-287百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△54.03円
期末の財政状態
総資産17,325百万円
うち純資産 8,301 百万円自己資本比率 47.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
エンジニアリングコンサルティング1,756,79949.0%
プロダクツサービス1,751,30548.9%
その他75,2652.1%
セグメント別利益
エンジニアリングコンサルティング71,07017.0%
プロダクツサービス323,25177.4%
その他23,2055.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,500百万円
営業利益2,550百万円
経常利益2,545百万円
純利益1,950百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 160円
業績の増減要因
前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで売上高は順調に推移。下半期に成果品の引渡しが集中するため、第1四半期の利益はマイナスとなった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失0千円
特別損益の内訳該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし)
減価償却費87,519千円
受注高・受注残高受注高 4,956,834千円 / 受注残高 9,268,166千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数5,500,000株
期末自己株式数189,519株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 3,583百万円 |
| 営業利益 | -358百万円 |
| 経常利益 | -374百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -287百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △54.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.7 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 17,325百万円 |
| 純資産 | 8,301百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,500百万円 / 営業利益 2,550百万円 / 経常利益 2,545百万円 / 純利益 1,950百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 160円 |
| セグメント別売上高 | エンジニアリングコンサルティング 1,756,799千円 / プロダクツサービス 1,751,305千円 / その他 75,265千円 |
| セグメント別利益 | エンジニアリングコンサルティング 71,070千円 / プロダクツサービス 323,251千円 / その他 23,205千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,956,834千円 / 受注残高 9,268,166千円 |
| 減価償却費 | 87,519千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 5,500,000株 |
| 期末自己株式数 | 189,519株 |
| 業績の増減要因 | 前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで売上高は順調に推移。下半期に成果品の引渡しが集中するため、第1四半期の利益はマイナスとなった。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで売上高は順調に推移した一方、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中するため、第1四半期の売上高・利益の割合は低く、営業利益以下はマイナスとなった。会社は通期連結業績予想に沿った推移としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。