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「ラジオNIKKEI ジャパンツアー」発表資料公開のお知らせ

2026年6月13日に開催されたラジオNIKKEIのIRセミナーで使用した発表資料を公開した。資料では会社概要、創薬技術、臨床パイプライン、共同研究、業績ハイライトなどを説明している。

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発表された内容

PepMetics®テクノロジーE7386PRI-724(OP-724、Foscenvivint)
適用分野(この発表が対象とする用途)
がん線維症肝硬変子宮内膜がんキナーゼ膜タンパク質タンパク質間相互作用(PPI)創薬
契約締結日セミナー開催日:2026年6月13日。既存契約の締結年月として、E7386は2011年4月、PRI-724は2018年5月、小野薬品工業は2024年4月、Roche及びGenentechは2021年12月、Merckは2020年10月、Talus Bioは2025年12月、Receptor AIは2026年3月。
会社が数字で示したこと
定量的な効果

E7386の全奏効率36.7%(11人)

レンビマ®投与歴のない患者の全奏効率57.1%

年間10プログラム規模でHTSを実施する目標

2026年度上半期に5プログラム開始、4つのヒット化合物を取得

利用実績

2026年度上半期に5プログラムを開始し、4つのヒット化合物を取得(2026年6月13日時点)。

相手先と当社の関係
PRISM BioLab206A
当社との関係

ラジオNIKKEIはセミナー主催者。エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck等とはライセンス契約、共同研究または共同開発関係。Talus Bio、Receptor AIとは創薬基盤構築に向けた連携関係。

相手先ラジオNIKKEIエーザイ大原薬品工業小野薬品工業RocheGenentechMerckTalus BioReceptor AI

ラジオNIKKEIはイベント主催者。その他の相手先について、本文では一部を製薬企業・グローバル企業・創薬バイオテック等と説明しているが、詳細な会社概要は記載されていない。

登録番号・有効期限

PepMetics®は当社の登録商標。臨床試験識別子としてNCT03833700、NCT04008797、NCT05091346、NCT03264664、NCT03620474、jRCT2031230195、NCT06144086が記載されている。

拠点(この発表が示した場所)

神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地の1 湘南アイパーク、東京都中央区日本橋本町三丁目11番5号 日本橋ライフサイエンスビルディング2

従業員数40名。
契約金額

E7386について一時金、開発・販売等のマイルストン及び研究費を含め250億円以上。ロイヤリティは非開示。PRI-724は非開示。その他は非開示。

業績への影響

2026年9月期中間会計期間の売上高は253百万円、営業損失は584百万円、経常損失は560百万円、当期純損失は603百万円。セミナー資料公開自体の業績影響は記載されていない。

会社は提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

jRCT

ClinicalTrials.gov

European Society for Medical Oncology(ESMO)Congress 2025

日本蛋白質構造データバンク(PDB)

Datamonitor Healthcare

Pharma Intelligence(EvaluatePharma)

文献調査および業界公開情報

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PepMetics®テクノロジー、E7386、PRI-724(OP-724、Foscenvivint)
相手先ラジオNIKKEI、エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck、Talus Bio、Receptor AI
相手先の概要ラジオNIKKEIはイベント主催者。その他の相手先について、本文では一部を製薬企業・グローバル企業・創薬バイオテック等と説明しているが、詳細な会社概要は記載されていない。
当社との関係ラジオNIKKEIはセミナー主催者。エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck等とはライセンス契約、共同研究または共同開発関係。Talus Bio、Receptor AIとは創薬基盤構築に向けた連携関係。
契約金額E7386について一時金、開発・販売等のマイルストン及び研究費を含め250億円以上。ロイヤリティは非開示。PRI-724は非開示。その他は非開示。
契約締結日セミナー開催日:2026年6月13日。既存契約の締結年月として、E7386は2011年4月、PRI-724は2018年5月、小野薬品工業は2024年4月、Roche及びGenentechは2021年12月、Merckは2020年10月、Talus Bioは2025年12月、Receptor AIは2026年3月。
適用分野がん、線維症、肝硬変、子宮内膜がん、キナーゼ、膜タンパク質、タンパク質間相互作用(PPI)創薬
登録番号・有効期限PepMetics®は当社の登録商標。臨床試験識別子としてNCT03833700、NCT04008797、NCT05091346、NCT03264664、NCT03620474、jRCT2031230195、NCT06144086が記載されている。
拠点所在地神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地の1 湘南アイパーク、東京都中央区日本橋本町三丁目11番5号 日本橋ライフサイエンスビルディング2
拠点の規模従業員数40名。
定量的な効果E7386の全奏効率36.7%(11人)、レンビマ®投与歴のない患者の全奏効率57.1%、年間10プログラム規模でHTSを実施する目標、2026年度上半期に5プログラム開始、4つのヒット化合物を取得
利用実績2026年度上半期に5プログラムを開始し、4つのヒット化合物を取得(2026年6月13日時点)。
業績への影響2026年9月期中間会計期間の売上高は253百万円、営業損失は584百万円、経常損失は560百万円、当期純損失は603百万円。セミナー資料公開自体の業績影響は記載されていない。
出典jRCT、ClinicalTrials.gov、European Society for Medical Oncology(ESMO)Congress 2025、日本蛋白質構造データバンク(PDB)、Datamonitor Healthcare、Pharma Intelligence(EvaluatePharma)、文献調査および業界公開情報
この書類が述べていない項目(4件)
提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資家に資料を広く閲覧してもらい、当社への理解を深めてもらうため。また、株主・投資家との対話を促進し、企業価値向上に向けたIR活動を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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