発表された内容
E7386の全奏効率36.7%(11人)
レンビマ®投与歴のない患者の全奏効率57.1%
年間10プログラム規模でHTSを実施する目標
2026年度上半期に5プログラム開始、4つのヒット化合物を取得
2026年度上半期に5プログラムを開始し、4つのヒット化合物を取得(2026年6月13日時点)。
ラジオNIKKEIはセミナー主催者。エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck等とはライセンス契約、共同研究または共同開発関係。Talus Bio、Receptor AIとは創薬基盤構築に向けた連携関係。
ラジオNIKKEIはイベント主催者。その他の相手先について、本文では一部を製薬企業・グローバル企業・創薬バイオテック等と説明しているが、詳細な会社概要は記載されていない。
PepMetics®は当社の登録商標。臨床試験識別子としてNCT03833700、NCT04008797、NCT05091346、NCT03264664、NCT03620474、jRCT2031230195、NCT06144086が記載されている。
神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地の1 湘南アイパーク、東京都中央区日本橋本町三丁目11番5号 日本橋ライフサイエンスビルディング2
E7386について一時金、開発・販売等のマイルストン及び研究費を含め250億円以上。ロイヤリティは非開示。PRI-724は非開示。その他は非開示。
2026年9月期中間会計期間の売上高は253百万円、営業損失は584百万円、経常損失は560百万円、当期純損失は603百万円。セミナー資料公開自体の業績影響は記載されていない。
会社は提供価格には触れていません。
jRCT
ClinicalTrials.gov
European Society for Medical Oncology(ESMO)Congress 2025
日本蛋白質構造データバンク(PDB)
Datamonitor Healthcare
Pharma Intelligence(EvaluatePharma)
文献調査および業界公開情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | PepMetics®テクノロジー、E7386、PRI-724(OP-724、Foscenvivint) |
| 相手先 | ラジオNIKKEI、エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck、Talus Bio、Receptor AI |
| 相手先の概要 | ラジオNIKKEIはイベント主催者。その他の相手先について、本文では一部を製薬企業・グローバル企業・創薬バイオテック等と説明しているが、詳細な会社概要は記載されていない。 |
| 当社との関係 | ラジオNIKKEIはセミナー主催者。エーザイ、大原薬品工業、小野薬品工業、Roche、Genentech、Merck等とはライセンス契約、共同研究または共同開発関係。Talus Bio、Receptor AIとは創薬基盤構築に向けた連携関係。 |
| 契約金額 | E7386について一時金、開発・販売等のマイルストン及び研究費を含め250億円以上。ロイヤリティは非開示。PRI-724は非開示。その他は非開示。 |
| 契約締結日 | セミナー開催日:2026年6月13日。既存契約の締結年月として、E7386は2011年4月、PRI-724は2018年5月、小野薬品工業は2024年4月、Roche及びGenentechは2021年12月、Merckは2020年10月、Talus Bioは2025年12月、Receptor AIは2026年3月。 |
| 適用分野 | がん、線維症、肝硬変、子宮内膜がん、キナーゼ、膜タンパク質、タンパク質間相互作用(PPI)創薬 |
| 登録番号・有効期限 | PepMetics®は当社の登録商標。臨床試験識別子としてNCT03833700、NCT04008797、NCT05091346、NCT03264664、NCT03620474、jRCT2031230195、NCT06144086が記載されている。 |
| 拠点所在地 | 神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地の1 湘南アイパーク、東京都中央区日本橋本町三丁目11番5号 日本橋ライフサイエンスビルディング2 |
| 拠点の規模 | 従業員数40名。 |
| 定量的な効果 | E7386の全奏効率36.7%(11人)、レンビマ®投与歴のない患者の全奏効率57.1%、年間10プログラム規模でHTSを実施する目標、2026年度上半期に5プログラム開始、4つのヒット化合物を取得 |
| 利用実績 | 2026年度上半期に5プログラムを開始し、4つのヒット化合物を取得(2026年6月13日時点)。 |
| 業績への影響 | 2026年9月期中間会計期間の売上高は253百万円、営業損失は584百万円、経常損失は560百万円、当期純損失は603百万円。セミナー資料公開自体の業績影響は記載されていない。 |
| 出典 | jRCT、ClinicalTrials.gov、European Society for Medical Oncology(ESMO)Congress 2025、日本蛋白質構造データバンク(PDB)、Datamonitor Healthcare、Pharma Intelligence(EvaluatePharma)、文献調査および業界公開情報 |
この書類が述べていない項目(4件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資家に資料を広く閲覧してもらい、当社への理解を深めてもらうため。また、株主・投資家との対話を促進し、企業価値向上に向けたIR活動を進めるため。