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決算説明資料206APRISM BioLab医薬品

2025年9月期 決算説明会資料

2025年9月期は、エーザイや小野薬品との案件進展などにより売上高が増え、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年より縮小した。一方、研究開発強化などで販管費は増加し、現金及び預金は減少した。

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規模
371
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算説明資料2025年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高677百万円
営業利益-774百万円営業損失
経常利益-748百万円経常損失
純利益-833百万円当期純損失
販管費1,044百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増加371百万円
  • 売上総利益増加109百万円
  • 販売費及び一般管理費増加101百万円
  • 営業外収益増加26百万円
  • 営業外費用減少49百万円
  • 特別損失減少133百万円
新しい施策
  • 2025年4月のElixとの業務提携
  • ライブラリースクリーニング(HTS)の開始
  • PPI創薬コンソーシアム構想の始動
  • PepMetics技術ライブラリー化合物特許の取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • E7386 全奏効率36.7%
  • E7386 レンビマ投与歴のない患者の全奏効率57.1%
  • E7386 計画患者組入数30名
  • E7386 投与継続中患者数5名
  • PPI結合部位におけるヘリックス関与割合60約%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 通期
売上高677百万円
営業利益-774百万円(営業損失)
経常利益-748百万円(経常損失)
純利益-833百万円(当期純損失)
販管費1,044百万円
増減要因の内訳要因 売上高増加 / 金額 371百万円、要因 売上総利益増加 / 金額 109百万円、要因 販売費及び一般管理費増加 / 金額 101百万円、要因 営業外収益増加 / 金額 26百万円、要因 営業外費用減少 / 金額 49百万円、要因 特別損失減少 / 金額 133百万円
主要KPI指標名 E7386 全奏効率 / 値 36.7% / 前年同期比 非開示、指標名 E7386 レンビマ投与歴のない患者の全奏効率 / 値 57.1% / 前年同期比 非開示、指標名 E7386 計画患者組入数 / 値 30名 / 前年同期比 非開示、指標名 E7386 投与継続中患者数 / 値 5名 / 前年同期比 非開示、指標名 PPI結合部位におけるヘリックス関与割合 / 値 60約% / 前年同期比 非開示
新しい施策2025年4月のElixとの業務提携、ライブラリースクリーニング(HTS)の開始、PPI創薬コンソーシアム構想の始動、PepMetics技術ライブラリー化合物特許の取得
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、売上高の増加についてLillyおよび小野薬品に関する収益を挙げ、販管費の増加について研究開発強化を挙げている。また、契約負債の減少については、Lilly契約終了および小野薬品との共同研究の進捗に伴う前受金の売上計上を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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