読む価値
84重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
153582
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第13期第1四半期の業績及び財政状態
対象期間2023年10月1日から2023年12月31日まで
今後当事業年度に新たな創薬プログラム2本の立ち上げを見込んでいる。
金額売上高42,075千円、営業損失148,680千円、経常損失149,080千円、四半期純損失153,582千円、研究開発費106,044千円、総資産1,053,358千円、純資産994,432千円
数量・規模発行済株式総数138,024株(2023年12月31日現在)
理由
共同開発契約ならびにライセンス契約に基づく一時金の受領等、販売費及び一般管理費の計上、為替差損及び減損損失の計上
業績への影響
売上高42,075千円を計上したものの、営業損失148,680千円、経常損失149,080千円、四半期純損失153,582千円となった。固定資産について減損損失4,201千円を計上した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第13期第1四半期の業績及び財政状態 |
| 対象期間 | 2023年10月1日から2023年12月31日まで |
| 金額 | 売上高42,075千円、営業損失148,680千円、経常損失149,080千円、四半期純損失153,582千円、研究開発費106,044千円、総資産1,053,358千円、純資産994,432千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数138,024株(2023年12月31日現在) |
| 業績への影響 | 売上高42,075千円を計上したものの、営業損失148,680千円、経常損失149,080千円、四半期純損失153,582千円となった。固定資産について減損損失4,201千円を計上した。 |
| 理由 | 共同開発契約ならびにライセンス契約に基づく一時金の受領等、販売費及び一般管理費の計上、為替差損及び減損損失の計上 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、東京証券取引所有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
| 今後の予定 | 当事業年度に新たな創薬プログラム2本の立ち上げを見込んでいる。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。共同開発契約・ライセンス契約に基づく一時金の受領等により売上高を計上した一方、販売費及び一般管理費182,974千円、為替差損399千円、減損損失4,201千円などを計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。