読む価値
80重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第8期から第12期および第13期第2四半期累計期間等
今後株式公開における調達資金を研究開発や設備投資等に充当する予定。早期の製品上市を目指し、研究開発および臨床試験を進める。
金額売上高112,926千円(第12期)、売上高115,482千円(第13期第2四半期累計期間)、Lilly契約の最大マイルストン6億6,000万ドル、上場時公募増資による調達資金(予定額は非開示)
数量・規模2024年5月27日提出、発行済株式総数31,354,800株、潜在株式数4,412,400株、従業員22名(2024年4月30日現在)
理由
新規上場申請のため。研究開発先行投資により第8期から第10期および第12期は経常損失・当期純損失となった。
業績への影響
第12期は売上高112,926千円、経常損失497,550千円、当期純損失526,914千円。第13期第2四半期累計期間は売上高115,482千円、経常損失322,855千円、四半期純損失336,052千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 対象期間 | 第8期から第12期および第13期第2四半期累計期間等 |
| 金額 | 売上高112,926千円(第12期)、売上高115,482千円(第13期第2四半期累計期間)、Lilly契約の最大マイルストン6億6,000万ドル、上場時公募増資による調達資金(予定額は非開示) |
| 数量・規模 | 2024年5月27日提出、発行済株式総数31,354,800株、潜在株式数4,412,400株、従業員22名(2024年4月30日現在) |
| 業績への影響 | 第12期は売上高112,926千円、経常損失497,550千円、当期純損失526,914千円。第13期第2四半期累計期間は売上高115,482千円、経常損失322,855千円、四半期純損失336,052千円。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。研究開発先行投資により第8期から第10期および第12期は経常損失・当期純損失となった。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、会社計算規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 株式公開における調達資金を研究開発や設備投資等に充当する予定。早期の製品上市を目指し、研究開発および臨床試験を進める。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。