Komori
フィード・ワン(2060)・施策再掲

水産物の販路多様化緊急対策事業への参画

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
コロナ禍の水産物販路多様化支援事業への参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、農林水産省が公募した「令和2年度国産農林水産物等販路多様化緊急対策事業(うち創意工夫による多様な販路の確立)」等に参画し、新型コロナウイルス感染症の影響で販路を失った水産物の販売活動の多様化のための補助対象経費を計上したこと等により、5千2百万円の営業損失(前年同期は1億5千万円の営業利益)となりました。なお、本事業等の補助金収入については、営業外収益に3億2千6百万円計上しております。」

    水産物の販路多様化緊急対策事業への参画と、補助対象経費・補助金収入の計上を通期でも確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、農林水産省が公募した「令和2年度国産農林水産物等販路多様化緊急対策事業(うち創意工夫による多様な販路の確立)」に参画し、新型コロナウイルス感染症の影響で販路を失った水産物の販売活動の多様化のための補助対象経費を計上したこと等により、7千9百万円の営業損失(前年同期は2億3千3百万円の営業利益)となりました。なお、本事業の補助金収入については、営業外収益に3億4百万円計上しております。」

    水産物の販路多様化緊急対策事業への参画を継続し、当第3四半期累計で補助対象経費を計上し、補助金収入3億04百万円を計上している。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、農林水産省が公募した「令和2年度国産農林水産物等販路多様化緊急対策事業(うち創意工夫による多様な販路の確立)」に参画し、新型コロナウイルス感染症の影響で販路を失った水産物の販売活動の多様化のための補助対象経費を計上したこと等により、1億6千4百万円の営業損失(前年同期は8千1百万円の営業利益)となりました。なお、本事業の補助金収入については、営業外収益に2億4千6百万円計上しております。」

    新型コロナウイルス感染症で販路を失った水産物について、農林水産省の令和2年度販路多様化緊急対策事業に参画し、販売活動の多様化に係る経費と補助金収入を計上したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フィード・ワンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
水産物の販路多様化緊急対策事業への参画|フィード・ワン(2060)の変遷 | Komori