フィード・ワン(2060)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これにより、代理人として行われる取引については、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、純額で収益を認識する方法に変更しております。」
FY2022も収益認識会計基準を継続適用し、代理人取引の純額表示を行っている。売上高・売上原価は従来方法比で各14,835百万円減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、代理人として行われる取引については、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、純額で収益を認識する方法に変更しております。」
2022年3月期から適用した収益認識会計基準に基づく代理人取引の純額表示を継続しており、当第3四半期累計では売上高と売上原価が従来方法比で各112億32百万円減少している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、代理人として行われる取引については、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、純額で収益を認識する方法に変更しております。」
2022年3月期から適用した収益認識会計基準について、代理人取引の純額表示を継続して適用し、当第2四半期累計の売上高・売上原価が従来方法比で各73億76百万円減少した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期の期首から適用予定だった収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。代理人取引は純額表示へ変更し、売上高・売上原価は従来比で各36億56百万円減少した。 - FY2020初出有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する予定を記載している。