フィード・ワン(2060)・施策後退
海外市場向けエビ用飼料の製品化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外向けエビ用飼料の製品化・販売開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017後退有価証券報告書
「さらに海外市場をターゲットとして、エビの種苗生産用飼料開発に精力的に取り組んでおり、平成29年度は一部生産者へのサンプル出荷を計画しています。海外魚種向け製品については、市場規模の大きいエビ用飼料を中心に製品化を進めており平成29年度内に製品化を予定しています。」
前回の平成28年度内の製品化予定から、平成29年度のサンプル出荷・製品化予定へ時間軸が移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外魚種向け製品については、市場規模の大きいエビ用飼料を中心に製品化を進めており平成28年度内に製品化を予定しています。今後は、海外展示会等を活用し積極的に販売先の確保に努めて参ります。」
平成28年度内のエビ用飼料製品化と、海外展示会を活用した販売先確保を予定している。