畜水産物の加工流通システムの垂直的拡充
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「こうした環境にあって、当社グループは2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」の達成に向け、営業体制強化、生産体制の刷新・増強と研究設備の強化、次世代養殖への挑戦及び畜産物と飼料の連携によるビジネスモデルの構築等の取り組みを進めております。」
従来の食のバリューチェーン・垂直的拡充の表現に加え、畜産物と飼料を連携させたビジネスモデルの構築へ表現を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループによる「食のバリューチェーン(配合飼料から食品まで)」として役割を果たし、消費者への知名度を向上させるとともに、畜産物取り扱いにより得られた知見をもとに飼料開発・販売他畜産飼料事業とのシナジーを追求してまいります。」
配合飼料から食品までのバリューチェーンを活用し、食品事業の知見を飼料開発・販売へつなげる方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループによる食のバリューチェーン(配合飼料から食品まで)として役割を果たし、消費者への知名度を向上させてまいります。」
配合飼料から食品までの一貫した事業領域を活用する方針を、食のバリューチェーンとして再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に拡充する方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に拡充する方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に拡充する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に広げる方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に拡充する方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を垂直的に拡充する方針を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料を起点に加工・流通まで事業領域を広げる方針を重点目標として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「配合飼料メーカーという特長を活かした畜水産物の加工流通システムを強化することで、「川上から川下」に至る事業領域を垂直的に拡充し、安心・安全な食品を持続的に提供することで、消費者に信頼される食品企業を目指します。」
飼料事業を起点に畜水産物の加工・流通まで事業領域を広げる方針を示している。