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フィード・ワン(2060)・事実関係会社の合併・清算後の構成を更新

飼料・食品を中心とする事業構成

FY2016に初出。28回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026関係会社の合併・清算後の構成を更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社、その他の関係会社1社、子会社16社(全て連結子会社)及び関連会社11社(全て持分法適用関連会社)で構成されております(2026年3月31日現在)。」

    苫小牧飼料・東北飼料の自社合併、八戸フィードワン販売・東海フィードワン販売の子会社間合併、空知管理サービスの清算結了後の構成として、連結子会社16社・持分法適用関連会社11社を開示した。
  2. 2026-05-27その他株主総会

    「連結子会社であった空知管理サービス㈱は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    吸収合併及び清算結了により、連結子会社数が16社となったことを開示している。
  3. FY2026-H1苫小牧・東北飼料吸収合併後の関係会社数を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、連結子会社であった苫小牧飼料㈱及び東北飼料㈱は、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。この結果、2025年9月30日現在では、当社グループは、当社、その他の関係会社1社、子会社18社(全て連結子会社)及び関連会社11社(全て持分法適用関連会社)となりました。」

    苫小牧飼料・東北飼料の自社合併後の連結範囲を確認し、2025年9月30日時点の子会社18社・関連会社11社という構成を開示している。
  4. FY2025関係会社の連結化・清算結了・解散による構成変更有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社、その他の関係会社1社、子会社21社(全て連結子会社)及び関連会社11社(全て持分法適用関連会社)で構成されております(2025年3月31日現在)。」

    道北協同飼料販売㈱の連結化、東北グローイングの持分法除外、極洋フィードワンマリン㈱の清算結了、空知管理サービス㈱の解散決議により、関係会社構成が変化している。
  5. FY2025-H1関係会社の追加取得・売却による連結範囲変更有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、持分法適用関連会社であった道北協同飼料販売㈱を株式の追加取得により連結の範囲に含めております。また、持分法適用関連会社であった㈲東北グローイングは、株式の一部を売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。 この結果、2024年9月30日現在では、当社グループは、当社、その他の関係会社1社、子会社21社(全て連結子会社)及び関連会社12社(全て持分法適用関連会社)となりました。」

    道北協同飼料販売の追加取得による連結子会社化と、東北グローイングの一部売却による持分法適用除外により、2024年9月30日時点の子会社・関連会社構成を更新している。
  6. FY2024クロマグロ養殖関連会社の解散決議有価証券報告書

    「クロマグロの養殖及び販売を行っておりました関連会社の極洋フィードワンマリン㈱は、2024年4月30日付で解散を決議し、清算手続中であります。」

    クロマグロ養殖・販売を行っていた持分法適用関連会社について、2024年4月30日付で解散を決議し、清算手続へ移行したことを記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社について異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社について異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社について異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社について異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社について異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容に重要な変更がないことを確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更はない一方、北海道フィードワン販売㈱の連結化、空知管理サービス㈱への商号変更、四国フィードワン販売㈱の清算による連結除外を再確認している。2021年9月30日現在の子会社は21社(連結20社、非連結1社)、関連会社は14社である。
  14. FY2022-Q1新設販売会社の連結化と清算会社の連結除外有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるフィードグローブ㈱における配合飼料等の仕入・販売事業を分割し、新たに北海道フィードワン販売㈱を設立したため、連結の範囲に含めております。なお、フィードグローブ㈱は空知管理サービス㈱へ商号変更いたしました。また、四国フィードワン販売㈱は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    配合飼料等の仕入・販売事業の再編により北海道フィードワン販売㈱を連結子会社化し、フィードグローブ㈱は空知管理サービス㈱へ商号変更した。一方、四国フィードワン販売㈱は清算結了により連結範囲から除外された。
  15. FY2021-Q3門司飼料の連結除外・非連結化有価証券報告書

    「(飼料事業) 当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった門司飼料㈱は、重要性が低下したため、連結の範囲から除外し、非連結子会社としております。 この結果、2020年12月31日現在では、当社グループは、当社、その他の関係会社1社、子会社20社(連結子会社19社、非連結子会社1社)及び関連会社14社(全て持分法適用関連会社)となりました。」

    門司飼料㈱について、重要性の低下を理由に連結範囲から除外し、非連結子会社へ変更した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった西日本マジックパール㈱は、当社の連結子会社であるマジックパール㈱を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 この結果、2020年9月30日現在では、当社グループは、当社、その他の関係会社1社、子会社20社(全て連結子会社)及び関連会社14社(全て持分法適用関連会社)となりました。」

    西日本マジックパールの吸収合併による連結除外と、2020年9月30日時点の子会社20社・関連会社14社の構成を再確認している。
  17. FY2021-Q1食品事業子会社の吸収合併による連結範囲変更有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった西日本マジックパール㈱は、当社の連結子会社であるマジックパール㈱を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    西日本マジックパールがマジックパールとの吸収合併により消滅し、連結範囲から除外された。2020年6月30日現在の子会社数は20社、関連会社数は14社となっている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更はない一方、株式会社栗駒ポートリーの持分法適用除外後の構成を、子会社21社・関連会社14社として確認している。
  19. FY2020-Q2主要関係会社の持分法適用範囲変更有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。」

    事業内容に重要な変更はない一方、食品事業の関係会社について持分法適用範囲の変更が生じている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  21. FY2019-Q3新規連結子会社の取得有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、有限会社いわき中央牧場の全株式を取得したことにより、連結子会社としております。この結果、2018年12月31日現在では、当社グループは、当社、その他の関係会社1社、子会社24社(すべて連結子会社)及び関連会社15社(すべて持分法適用関連会社)となりました。」

    有限会社いわき中央牧場の全株式取得により、同社を連結子会社とした。
  22. FY2019-Q2主要関係会社の吸収合併による連結範囲変更有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった三河畜産工業株式会社は、当社の連結子会社である株式会社横浜ミートセンター(フィード・ワンフーズ株式会社に商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    事業内容そのものに重要な変更はない一方、食品事業の再編に伴い三河畜産工業株式会社が吸収合併により消滅し、連結範囲から除外された。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容に重要な変更がないことを確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容に重要な変更がないことを確認している。一方、食品事業の連結子会社の株式売却による連結範囲変更は別スレッドで記録する。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    飼料事業、食品事業等を中心とする事業内容に重要な変更がないことを確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社、その他の関係会社1社、子会社25社(すべて連結子会社)及び関連会社15社で構成されております(平成29年3月31日現在)。飼料事業として配合飼料の製造・販売、食品事業として豚などの飼育・仕入・販売及び食肉・加工品の仕入・販売、鶏卵の仕入・生産・加工・販売、水産物の仕入・販売等、その他の事業活動を展開しております。」

    飼料事業と食品事業を中心に、畜産物・鶏卵・水産物の生産、加工、販売まで展開する事業構成を記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「飼料事業として配合飼料の製造・販売、食品事業として豚などの飼育・仕入・販売及び食肉・加工品の仕入・販売、鶏卵の仕入・生産・加工・販売、水産物の仕入・販売等、その他の事業活動を展開しております。」

    飼料製造販売を中核に、畜産物・食肉・鶏卵・水産物の生産、加工、販売まで展開している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
フィード・ワンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「その他」でした。
報道
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