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フィード・ワン(2060)・事実通期は減収・営業増益・経常増益・純利益増

完全統合初年度の増収増益

FY2016に初出。8回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期は減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は2,906億7千5百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は80億9千1百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は86億1千2百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は63億7千7百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    FY2026は減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。
  2. 2026-05-08実績引用決算

    「営業利益は80億9千1百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は86億1千2百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は63億7千7百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    2026年3月期について、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の増益実績を開示している。
  3. FY2025通期は減収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は2,960億4千5百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は63億4千3百万円(前年同期比18.1%減)、経常利益は67億8千9百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は53億8千7百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  4. FY2024通期は設立以来の最高益を更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも当社設立以来の最高益を更新しております。」

    FY2024は売上高313,875百万円、営業利益7,748百万円、経常利益7,737百万円、親会社株主帰属当期純利益5,084百万円となり、3利益項目で設立以来の最高益を更新した。
  5. FY2023通期は大幅増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は3,079億1千1百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は14億2千2百万円(前年同期比66.9%減)、経常利益は17億1千1百万円(前年同期比66.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億3千万円(前年同期比71.8%減)となりました。」

    FY2023は売上高が大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  6. FY2022通期は増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は2,432億2百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は42億9千3百万円(前年同期比24.3%減)、経常利益は50億6千7百万円(前年同期比16.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は36億5千9百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    FY2022は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減少した。
  7. FY2020通期は増収増益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,150億5千万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は54億1千4百万円(前年同期比31.3%増)、経常利益は57億3千7百万円(前年同期比28.4%増)となりました。また、前連結会計年度は事業ポートフォリオの最適化を目的とした資産売却に伴う特別利益を計上していたこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は38億4千2百万円(前年同期比17.5%減)となりました。」

    FY2020は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、前年度の資産売却益の反動等により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,289億3百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は34億9千2百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は37億3千4百万円(前年同期比32.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は23億8百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    完全統合後の当連結会計年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
フィード・ワンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「実績引用」でした。
報道
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