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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高225,521百万円前年比 -5.4%進捗 73.5%
営業利益4,271百万円前年比 -15.6%進捗 70.0%
経常利益4,728百万円前年比 -8.2%進捗 75.0%
純利益(親会社株主帰属)3,711百万円前年比 +13.9%進捗 82.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益97円00銭
期末の財政状態
総資産135,380百万円
うち純資産 54,032 百万円自己資本比率 39.4%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
畜産飼料事業175,94978.0%-5.4%
水産飼料事業21,1049.4%-0.1%
食品事業28,45612.6%-9.1%
その他110.0%+42.9%
セグメント別利益
畜産飼料事業5,97783.7%+2.1%
水産飼料事業97613.7%+29.2%
食品事業1161.6%-68.3%
その他741.0%+93.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高307,000百万円(前年比 -2.2%)
営業利益6,100百万円(前年比 -21.3%)
経常利益6,300百万円(前年比 -18.6%)
純利益4,500百万円(前年比 -11.5%)
年間配当予想27円 → 29.5円
業績の増減要因
畜産飼料事業は平均販売価格が価格改定により前年同期を下回った一方、販売数量の増加及び収益環境の改善により増益。水産飼料事業は販売数量が減少したものの、平均販売価格が前年同期を上回ったこと等で収益環境が改善。食品事業は豚肉相場の高騰や鶏卵相場が前年同期を下回って推移した影響等により減収・減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 道北協同飼料販売株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失47百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 9 / 事業譲渡益 10 / 負ののれん発生益 338 / 特別損失 固定資産売却損 6 / 固定資産除却損 33 / 減損損失 47 / 関係会社株式売却損 8 / 段階取得に係る差損 158 / 本社移転費用 32
減価償却費2,701百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数38,477,128
期末自己株式数252,902
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 225,521百万円(前年比 -5.4%) |
| 営業利益 | 4,271百万円(前年比 -15.6%) |
| 経常利益 | 4,728百万円(前年比 -8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,711百万円(前年比 +13.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 97円00銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.4 / 前期末 38.4 |
| 総資産 | 135,380百万円 |
| 純資産 | 54,032百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 307,000百万円(前年比 -2.2%) / 営業利益 6,100百万円(前年比 -21.3%) / 経常利益 6,300百万円(前年比 -18.6%) / 純利益 4,500百万円(前年比 -11.5%) |
| 年間配当予想 | 27円 → 29.5円 |
| セグメント別売上高 | 畜産飼料事業 175,949百万円(前年比 -5.4%) / 水産飼料事業 21,104百万円(前年比 -0.1%) / 食品事業 28,456百万円(前年比 -9.1%) / その他 11百万円(前年比 +42.9%) |
| セグメント別利益 | 畜産飼料事業 5,977百万円(前年比 +2.1%) / 水産飼料事業 976百万円(前年比 +29.2%) / 食品事業 116百万円(前年比 -68.3%) / その他 74百万円(前年比 +93.5%) |
| 減価償却費 | 2,701百万円 |
| 減損損失 | 47百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 9 / 事業譲渡益 10 / 負ののれん発生益 338 / 特別損失 固定資産売却損 6 / 固定資産除却損 33 / 減損損失 47 / 関係会社株式売却損 8 / 段階取得に係る差損 158 / 本社移転費用 32 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 道北協同飼料販売株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 38,477,128 |
| 期末自己株式数 | 252,902 |
| 業績の増減要因 | 畜産飼料事業は平均販売価格が価格改定により前年同期を下回った一方、販売数量の増加及び収益環境の改善により増益。水産飼料事業は販売数量が減少したものの、平均販売価格が前年同期を上回ったこと等で収益環境が改善。食品事業は豚肉相場の高騰や鶏卵相場が前年同期を下回って推移した影響等により減収・減益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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