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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高79,782百万円前年比 +18.8%進捗 24.7%
営業利益1,186百万円進捗 33.9%
経常利益1,456百万円進捗 41.6%
純利益(親会社株主帰属)921百万円進捗 40.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24.12円
期末の財政状態
総資産128,309百万円
うち純資産 46,736 百万円自己資本比率 36.0%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
飼料事業67,58884.7%+18.6%
食品事業11,50814.4%+20.8%
その他6840.9%+12.7%
セグメント別利益
飼料事業1,69192.9%
食品事業643.5%
その他663.6%+13.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高323,000百万円(前年比 +4.9%)
営業利益3,500百万円(前年比 +146.0%)
経常利益3,500百万円(前年比 +104.5%)
純利益2,300百万円(前年比 +123.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因
飼料事業は、畜産・水産飼料の販売数量及び平均販売価格が前年同期を上回ったこと等により増収・黒字化。食品事業は、豚肉相場・鶏卵相場が前年同期を上回る高値で推移し、相場上昇分の販売価格条件を見直したこと等により増収・黒字化。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
減損損失当期は計上なし(前年同期は22百万円)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 3百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 5百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 2百万円、項目 工場閉鎖損失 / 金額 143百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数38,477,128株
期末自己株式数289,402株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 79,782百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 1,186百万円 |
| 経常利益 | 1,456百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 921百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 24.12円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36 / 前期末 35 |
| 総資産 | 128,309百万円 |
| 純資産 | 46,736百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 323,000百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 +146.0%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 +104.5%) / 純利益 2,300百万円(前年比 +123.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 飼料事業 67,588百万円(前年比 +18.6%) / 食品事業 11,508百万円(前年比 +20.8%) / その他 684百万円(前年比 +12.7%) |
| セグメント別利益 | 飼料事業 1,691百万円 / 食品事業 64百万円 / その他 66百万円(前年比 +13.2%) |
| 減損損失 | 当期は計上なし(前年同期は22百万円) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 3百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 5百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 2百万円、項目 工場閉鎖損失 / 金額 143百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 38,477,128株 |
| 期末自己株式数 | 289,402株 |
| 業績の増減要因 | 飼料事業は、畜産・水産飼料の販売数量及び平均販売価格が前年同期を上回ったこと等により増収・黒字化。食品事業は、豚肉相場・鶏卵相場が前年同期を上回る高値で推移し、相場上昇分の販売価格条件を見直したこと等により増収・黒字化。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。畜産・水産飼料の販売数量と平均販売価格が前年同期を上回ったこと、豚肉・鶏卵相場が高値で推移したこと、相場上昇分の販売価格条件を見直したことなどを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。