読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
80.5
%(営業利益の減少率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月10日売上高301,000→305,000百万円
+1.3%
営業利益4,100→800百万円
-80.5%
経常利益4,000→1,000百万円
-75.0%
親会社株主に帰属する当期純利益2,500→500百万円
-80.0%
1株当たり当期純利益65.53→13.1円 銭
-80.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上高は畜産・水産飼料の販売数量増加や畜産飼料の平均販売価格上昇などにより増加する見込み。利益はとうもろこしなどの原料価格上昇、物流費・燃料費高騰、飼料価格安定基金負担金などの販売費及び一般管理費増加により減少する見込み。個別業績も同様の理由。
前期実績連結:売上高243,202百万円、営業利益4,293百万円、経常利益5,067百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,659百万円、1株当たり当期純利益94.65円銭。個別:売上高205,827百万円、営業利益3,749百万円、経常利益4,369百万円、当期純利益3,215百万円、1株当たり当期純利益83.17円銭。
配当予想の修正修正なし(年間配当1株当たり25.00円、第2四半期末12.50円、期末配当12.50円)
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 301,000百万円 → 305,000百万円(+1.3%) |
| 営業利益 | 4,100百万円 → 800百万円(-80.5%) |
| 経常利益 | 4,000百万円 → 1,000百万円(-75.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,500百万円 → 500百万円(-80.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 65.53円 銭 → 13.1円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月10日 |
| 前期実績 | 連結:売上高243,202百万円、営業利益4,293百万円、経常利益5,067百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,659百万円、1株当たり当期純利益94.65円銭。個別:売上高205,827百万円、営業利益3,749百万円、経常利益4,369百万円、当期純利益3,215百万円、1株当たり当期純利益83.17円銭。 |
| 修正の理由 | 売上高は畜産・水産飼料の販売数量増加や畜産飼料の平均販売価格上昇などにより増加する見込み。利益はとうもろこしなどの原料価格上昇、物流費・燃料費高騰、飼料価格安定基金負担金などの販売費及び一般管理費増加により減少する見込み。個別業績も同様の理由。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(年間配当1株当たり25.00円、第2四半期末12.50円、期末配当12.50円) |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、畜産・水産飼料の販売数量が前年同期を上回ったことや、畜産飼料の平均販売価格が大幅に上昇したことなどにより増加する見込み。利益は、とうもろこしなど原料価格の大幅な上昇、物流費・燃料費の高騰、飼料価格安定基金負担金などの販売費及び一般管理費の増加により減少する見込み。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。