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決算205Aロゴスホールディングス建設・資材

2026年5月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、坂井建設のグループ入りや新店舗の寄与で売上高が大幅に増え、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、販売費や人件費・広告宣伝費が先行しており、依然として各利益段階で赤字です。

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規模
149.9
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年6月1日〜2025年8月31日連結日本基準
売上高7,224百万円前年比 +149.9%進捗 15.4%
営業利益-711百万円
経常利益-738百万円
純利益(親会社株主帰属)-531百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△135.81円
期末の財政状態
総資産22,018百万円
うち純資産 2,696 百万円自己資本比率 12.2%前期末比 -3.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高46,815百万円(前年比 +29.1%)
営業利益1,500百万円(前年比 +208.0%)
経常利益1,392百万円(前年比 +244.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益826百万円(前年比 +313.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想45.33円 → 63.39円(+39.8%)
業績の増減要因

坂井建設株式会社のグループイン、前期までにオープンした新店舗の収益寄与、引渡棟数の増加。新規出店に伴う人件費や広告宣伝費などの費用先行。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規0社、除外0社)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
減価償却費50,270千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数3,913,348株
期末自己株式数30株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月1日〜2025年8月31日
売上高7,224百万円(前年比 +149.9%)
営業利益-711百万円
経常利益-738百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-531百万円
1株当たり当期純利益△135.81円
自己資本比率当期末 12.2 / 前期末 16.1
総資産22,018百万円
純資産2,696百万円
通期業績予想売上高 46,815百万円(前年比 +29.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +208.0%) / 経常利益 1,392百万円(前年比 +244.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 826百万円(前年比 +313.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想45.33円 → 63.39円(+39.8%)
減価償却費50,270千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規0社、除外0社)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数3,913,348株
期末自己株式数30株
業績の増減要因坂井建設株式会社のグループイン、前期までにオープンした新店舗の収益寄与、引渡棟数の増加。新規出店に伴う人件費や広告宣伝費などの費用先行。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

坂井建設株式会社のグループインに加え、前期までにオープンした新店舗が今期の収益に寄与し始めたこと等により、引渡棟数が増加しました。一方、新規出店の収益貢献まで一定のリードタイムを要し、人件費や広告宣伝費などの費用が先行しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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