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決算205Aロゴスホールディングス建設・資材

2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比14.4%増となった一方、営業利益は65.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は77.6%減となった。次期は、坂井建設の通年寄与や出店拡大などにより、売上高・営業利益とも大幅な増加を見込んでいる。

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この期間の実績

通期2024年6月1日〜2025年5月31日連結日本基準
売上高36,269百万円前年比 +14.4%
営業利益487百万円前年比 -65.0%
経常利益404百万円前年比 -70.2%
純利益(親会社株主帰属)199百万円前年比 -77.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益51.14円
売上高営業利益率1.3%
期末の財政状態
総資産21,122百万円
うち純資産 3,406 百万円自己資本比率 16.1%前期末比 -7.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,994
投資-2,497
財務+2,871
純増減+2,368

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,845百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高46,815百万円(前年比 +29.1%)
営業利益1,500百万円(前年比 +208.0%)
経常利益1,392百万円(前年比 +244.2%)
純利益826百万円(前年比 +313.8%)
年間配当予想45.33円 → 63.39円(+39.8%)
配当性向2025年5月期 88.6% / 2026年5月期予想 30.0%
業績の増減要因

デジタルマーケティングを活用した効率的な集客活動、潜在層へのアプローチ強化、出店拡大及びM&Aにより増収となった。一方、M&Aに伴う取得コスト、PPAによる評価替え、出店拡大に伴う人件費・広告宣伝費の増加により減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 坂井建設株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失10,979千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 46千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 1,394千円、減損損失 10,979千円
減価償却費141,703千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,913,348
期末自己株式数30
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年6月1日〜2025年5月31日
売上高36,269百万円(前年比 +14.4%)
営業利益487百万円(前年比 -65.0%)
経常利益404百万円(前年比 -70.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益199百万円(前年比 -77.6%)
1株当たり当期純利益51.14円
売上高営業利益率1.3%
自己資本比率当期末 16.1% / 前期末 23.1%
総資産21,122百万円
純資産3,406百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,994百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,497百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー2,871百万円
現金及び現金同等物期末残高6,845百万円
通期業績予想売上高 46,815百万円(前年比 +29.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +208.0%) / 経常利益 1,392百万円(前年比 +244.2%) / 純利益 826百万円(前年比 +313.8%)
年間配当予想45.33円 → 63.39円(+39.8%)
配当性向2025年5月期 88.6% / 2026年5月期予想 30.0%
減価償却費141,703千円
減損損失10,979千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 46千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 1,394千円、減損損失 10,979千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 坂井建設株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,913,348
期末自己株式数30
業績の増減要因デジタルマーケティングを活用した効率的な集客活動、潜在層へのアプローチ強化、出店拡大及びM&Aにより増収となった。一方、M&Aに伴う取得コスト、PPAによる評価替え、出店拡大に伴う人件費・広告宣伝費の増加により減益となった。
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はデジタルマーケティングを活用した集客活動や潜在層へのアプローチ強化、出店拡大及びM&Aにより増加した。一方、M&Aに伴う取得コストやPPAによる評価替えの影響、出店拡大に伴う人件費・広告宣伝費の増加により販売費及び一般管理費が大幅に増加し、減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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