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決算説明資料205Aロゴスホールディングス建設・資材

2025年5月期第3四半期 決算説明資料

北海道の記録的な大雪による引渡しの遅れと新規受注の減少を受け、2025年5月期の通期業績予想を再び下方修正した。売上高予想は354.72億円、営業利益予想は2.5億円となり、前回予想からそれぞれ減額された。

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規模
-636
百万円(営業利益予想の前回修正値886百万円からの減額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2025年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高20,517百万円+1.3%
営業利益-511百万円
経常利益-571百万円
純利益-461百万円
売上総利益率17.4%
当四半期3か月の実績
売上高
2,890百万円
営業利益
72百万円
通期業績予想
売上高
35,472百万円
売上総利益
6,206百万円
営業利益
250百万円
経常利益
165百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
6百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1月に開示した修正計画に対しては想定通りの水準で着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加137百万円
  • 人件費等の増加-56百万円
  • 採用費の増加-36百万円
  • 支払手数料の増加等(M&A費用を含む)-182百万円
  • その他販管費の増加-75百万円
新しい施策
  • 坂井建設のグループ会社化・連結開始
  • 名古屋市への新規出店
  • 2026年5月期以降に東海・北陸などへ年間4~5件の新規出店
  • 配当方針・配当性向へのDOE等の指標導入検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 戸建住宅引渡棟数1,125棟
  • 営業利益250百万円
    前年同期比-82.0%
  • 当期純利益6百万円
    前年同期比-99.3%
店舗数・拠点数
期末の数ロゴスホーム19店舗、ハウジングカフェ5店舗、豊栄建設2店舗、GALLERY HOUSE2店舗、坂井建設8店舗+事務所
従業員数
人数494人
基準時点2024年5月末
年間配当
1株当たり年間配当額45.33円
配当性向
2,775%
配当方針30~50%(来期以降に変更予定)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年5月期 第3四半期
売上高20,517百万円(前年比 +1.3%)
営業利益-511百万円
経常利益-571百万円
純利益-461百万円
売上総利益率17.4%
当四半期3か月の実績売上高 2,890百万円 / 営業利益 72百万円
通期業績予想売上高 35,472百万円 / 売上総利益 6,206百万円 / 営業利益 250百万円 / 経常利益 165百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 6百万円
計画に対する自己評価1月に開示した修正計画に対しては想定通りの水準で着地
増減要因の内訳要因 売上総利益の増加 / 金額 137百万円、要因 人件費等の増加 / 金額 -56百万円、要因 採用費の増加 / 金額 -36百万円、要因 支払手数料の増加等(M&A費用を含む) / 金額 -182百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -75百万円
主要KPI指標名 戸建住宅引渡棟数 / 値 1,125棟 / 前年同期比 非開示、指標名 営業利益 / 値 250百万円 / 前年同期比 -82百万円、指標名 当期純利益 / 値 6百万円 / 前年同期比 -99.3百万円
店舗数・拠点数期末の数 ロゴスホーム19店舗、ハウジングカフェ5店舗、豊栄建設2店舗、GALLERY HOUSE2店舗、坂井建設8店舗+事務所 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 494人 / 基準時点 2024年5月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 45.33円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向2,775%
新しい施策坂井建設のグループ会社化・連結開始、名古屋市への新規出店、2026年5月期以降に東海・北陸などへ年間4~5件の新規出店、配当方針・配当性向へのDOE等の指標導入検討
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北海道各地の記録的な降雪により、打合せ・着工・完工などの工程が遅延し、引渡しまでの期間が長期化した。また、大雪の影響で来場件数が減少し、2025年2月以降の新規受注が想定を下回った。加えて、M&A取得コスト、採用費、人件費などの成長投資費用や、新規出店に伴う先行費用が利益を圧迫した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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