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決算205Aロゴスホールディングス建設・資材

2025年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年5月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.3%増となった一方、営業損益は前年同期の黒字から511百万円の赤字に転じた。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値はこの短信には記載されていない。

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規模
-511
百万円
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2024年6月1日〜2025年2月28日連結日本基準
売上高20,517百万円前年比 +1.3%進捗 57.8%
営業利益-511百万円
経常利益-571百万円
純利益(親会社株主帰属)-461百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△118.13円
期末の財政状態
総資産21,495百万円
うち純資産 2,744 百万円自己資本比率 12.8%前期末比 -10.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高35,472百万円(前年比 +11.8%)
営業利益250百万円(前年比 -82.0%)
経常利益165百万円(前年比 -87.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益6百万円(前年比 -99.3%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 35,472百万円 / 営業利益 非開示 → 250百万円 / 経常利益 非開示 → 165百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 6百万円
年間配当予想非開示 → 45.33円
業績の増減要因

売上高は前年同期比1.3%増となった一方、販売費及び一般管理費は前年同期比22.1%増加した。デジタルマーケティングによる集客、埼玉県及び福島県内での合計3店舗の出店、坂井建設株式会社の子会社化を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 坂井建設株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 43千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 600千円
減価償却費85,120千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(2025年4月14日に当社ウェブサイトへ動画を掲載予定。対象者は非開示)
期末発行済株式数3,913,348
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年6月1日〜2025年2月28日
売上高20,517百万円(前年比 +1.3%)
営業利益-511百万円
経常利益-571百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-461百万円
1株当たり当期純利益△118.13円
自己資本比率当期末 12.8 / 前期末 23.1
総資産21,495百万円
純資産2,744百万円
通期業績予想売上高 35,472百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 250百万円(前年比 -82.0%) / 経常利益 165百万円(前年比 -87.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 6百万円(前年比 -99.3%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 35,472百万円 / 営業利益 非開示 → 250百万円 / 経常利益 非開示 → 165百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 6百万円
年間配当予想非開示 → 45.33円
減価償却費85,120千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 43千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 600千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 坂井建設株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(2025年4月14日に当社ウェブサイトへ動画を掲載予定。対象者は非開示)
期末発行済株式数3,913,348
期末自己株式数0
業績の増減要因売上高は前年同期比1.3%増となった一方、販売費及び一般管理費は前年同期比22.1%増加した。デジタルマーケティングによる集客、埼玉県及び福島県内での合計3店舗の出店、坂井建設株式会社の子会社化を進めた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売費及び一般管理費が前年同期比22.1%増加した。また、成長戦略として埼玉県及び福島県内に合計3店舗を出店し、坂井建設株式会社を子会社化した。住宅業界では資材価格の高騰、人件費の増加、住宅ローン金利の上昇傾向が続いていると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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